りすが木の実を食べるみたいに
かりかりかりと音がしたキミは
少しイラついていた美しい声で
歌う詩の中には心が隠れている
分かりやすいところが好きだよ
少しの間キミとお別れ春は巡る
またすぐに会えるさ心配ないよ
時計の針が左に回るぐるぐると
あんなこともこんなことも全て
しあわせに続いてるこれからも
きっとそうだよ指切りげんまん
空は青いな溶けそうなくらいに
3/29/2026, 3:55:32 AM