そのとき、そのとき
特別な存在はいたと思う。
特別な存在と
カテゴライズされるんじゃなく
当時の私は友人みんなが
家族が、ペットが、好きな人が、
特別な存在、
そんなハッピー野郎だった
今だってあまり変わってない。
私の周りは自分を持っていて
個性豊かな人が多いからだ
私にとっての特別な存在は
自分をしっかり持っている
個性が強い人かもしれない。
そういう私は結構凡人なんだけれど
憧れもあるのかもしれないね。
そんな人達とペットと
大半は
今は離れてしまったけれど、
またみんなに会いたいな
3/24/2026, 3:43:47 AM