残りの人生で、どれだけの出逢いがあるだろう。人との出逢いは残念ながら、今の自分には絶望的だけれど、人生の後半に「こうゆう出逢いもある」のだと、気づかせてくれた。それは読書だ。まさか自分が読書に夢中になるなんて思いもしなかった。「もっと早く出逢っていれば…」後悔クセのある私は、ついつい悲観してしまう。だけど、出逢えた。出逢ってくれた。これからは一生離さない。
12/30/2025, 11:29:29 AM