詩を書きたいと思う時はあるだろうか。詩は自由であるから私は好きだ。自由が最も濃く出て溢れるものが詩だ。だから私は好きなのだ。詩を書くことこそ私を自由の海へ解き放つことなのだ。だから私は詩を書くのだ。深夜の気分は不可思議なものなり。
怖がりうさぎのぴょんの助、野を駆け山越え空制す。
そんな己を夢想する。
怖がりうさぎのぴょんの助、夢を実現壁越え自己革命。
そうするために覚悟する。
怖がりうさぎのぴょんの助、旅出て苦難し海感じ。
世界を制し自己愛す。
己を信ずることこそが、兎に角偉大な行為なり。
3/16/2026, 5:07:42 PM