「月が綺麗だね」と君は言う...だが、私にその返答をするだけの学も甲斐性もない。無言の時間が無限の刹那に過ぎる。嫌ではないこの時間が愛おしくかけがいのないものだ。人生を走る車の助手席にこの人がいて欲しいと願う、この気持ちはきっと、僕にとっての「LoveYou」なのだろう
2/24/2026, 12:48:08 AM