無色透明の世界
それは荒々しくて人々はストレス溜まり
一つのペンを
変わらず持つ。芯を変え丁寧から始める
一つ色着く。
人は、なぜか自分の正解を他人も同じように受け止めていると勘違いする
苦しくもがき、変わらない為に変わった苦しみを理解しようとしない。
時代はどんどん進み、毎日の悲しみさえ
拾えない。
本当は、他人の目に見えない努力や優しさ
何も言わない気遣いに察するべきだ、
熟成するまで誰が待つ。?
傷つけられた人は、その酒には手を出さない
愛に飢え、乾ききった心は
それをうまいというのだろう。
ストレスで潰されそうな心は、空を見上げて度合いを計る
日差し一つも雨も全てがドラマだ
目の前が暗いのなら、泣いていい明るさに照明を
変えればいい。透明の世界が一つ色づく。
全てが変わったと感じた時
己の心に問うがいい
大人同士なら誰も答えを出してはくれない
無色透明の世界
鏡に映せば、反対の世界
そこにいることも、誰も教えてくれない
大人なら、、
大人なら、、
悲しみを背負っている人に、悪口を浴びせない
大人は、一定のルールで生きている
大人なら、、
大人なら、、。
4/18/2026, 6:47:24 PM