明け方の明るくなりだした空に
流る星
薄明るくなってきた空に
流る星
こんな時間帯
今は朝4時49分
何かが終わり
何かが始まる
遠く瞼の奥に流れた涙も空を架け
消えて行った同じ巡り合いの世界で
……
月が波間に沈むと温かな夜が忍んでくる
こんな時に泣くなんてらしくないよと
肩を抱きよせた
星と同じ数の巡り合いの中で気がつけば
あなたがいたの…
your my only shinee star
ずーと今まで…
困らせてごめんね…
大切なのは…
あなただけよ……
何時までも…
そばにいて…
I・LOVE・YOU
なぜだかわからないけど
温かな夜が忍んでくる
理由も無く涙溢れてくる
らしくないよと肩を抱きよせ
星と同じ数巡り合いの中で
気がつけば
あなたがいたの
角松敏生 中山美穂
4/25/2026, 8:03:46 PM