明日世界が終わるなら………
2026/5/7日(木)今日の夢を小説化
夢日記です
新倉富士浅間神社にいる〇〇は階段を登っていた
〇〇『急な階段すぎる………』
マイナスイオンの中〇〇は急な階段を登る
ピューー………
木花咲耶姫命『〇〇さん、こちらでしたか』
〇〇は、赤い砦と富士山が見えた瞬間に
新倉富士浅間神社から木花咲耶姫命と共に
椿大社へと飛んだのだ
ピュー…
彼女の名前読み方は
[コノハナサクヤヒメノミコト]
富士山の近くで手を繋いで空を飛んで移動する2人
ピュー………
椿大社に到着したのだ
木花咲耶姫命、そして
天之鈿女命[アメノウズメノミコト]
国府宮神社から来た
田心姫命もいた
田心姫命は、まるでヒロアカの上鳴電気のような
ウェーーイと
感電したようなハイテンションで〇〇を歓迎していた
〇〇はビックリした表情で、
椿大社の金色の招待状を持っている高知県護国神社に
祭られている岡田以蔵命と
京都府豊国神社の豊国廟で眠っている
今では高級霊の豊臣国松公が2人で
木花咲耶姫命と待ち合わせ場所として待っていたのだ
彼2人も無言で木花咲耶姫命を歓迎していた
チュンチュンと小鳥が鳴く間
[高知県護国神社にいる岡田以蔵命です]
[豊国廟にいる豊臣国松!]
と木花咲耶姫命とビジネス社会での交流会のように
名刺みたいな紙を彼女に渡していた
岡田以蔵命の名刺はシンプルすぎる名刺で筆で
書いたような名刺で
豊臣国松公の場合、金色名刺で
[とよとみくにまつ豊国廟にいまーす!]と
大きな文字で記載されていた
木花咲耶姫命は彼2人の名刺を見て微笑んだり笑顔で
笑っていた
木花咲耶姫命、岡田以蔵命、豊臣国松公が神界に行く
神界で、死柄木弔がサラリーマンのようで黒い
タキシードのような清楚な服を着てディズニーキャストのような白バラ付き名前缶バッチを付けている
ティーポットが彼の手首によってプルプル
震えて全員分のティーを淹れた
奥の席には
〇〇のことを好きで歓迎して応援している
天之金田女命[アメノウズメノミコト]
田心姫命が紅茶を堪能していた
木花咲耶姫命は笑顔で〇〇のことを応援したいと
岡田以蔵命と豊臣国松公に伝えては
死柄木弔も木花咲耶姫命の振る舞い方を見て
驚いて歓迎していた
〇〇は神に囲まれて彼女の脳内では
千と千尋の神隠しの[仕事はつらいぜ]が流れていた
そして〇〇は笑顔で神々の表情を見て大きな笑みを
浮かべていた
【終】
居心地がいい夢で不思議すぎる夢でした
昨日は山梨県の新倉富士浅間神社に参拝したから
出てきたのかな?
世界が明日終わるなら神様たちに会いたいです
5/7/2026, 8:16:42 AM