守りたい世界があるなら誰の侵入も許してはいけない。だから君とのことは誰にも教えてあげない。私たちが積み重ねた時間に誰の感想も求めていない。そうして特別な存在にしすぎてしまった君を失ってしまった時、わたしは何者になってしまうだろう。
3/23/2026, 4:50:56 PM