[追記、どちらにしても、神様からの愛である]
生検の結果、難病の遺伝子があるとは言えず、無いとも言えず、自己免疫性疾患の経緯に酷似しているため、疑いは晴れず、いずれステロイドを断ち、その時に肝炎にならなければ薬剤によるもの、再発すれば難病自己免疫性肝炎確定。
ただ、一回目と二回目の薬剤が今後少しでも身体に入れば、即肝不全で手の施しようが無く、死ぬとのこと。今回、薬剤による急性肝炎だった場合、ステロイドが効いた事は不幸中の幸いで3度目は無い。
これは、只今保護観察中……。
神様は、わたしが今後どのような生き方を選ぶかを見ている。
神様は結果をもう既に決めていて、今の時点ではわたしは知ることが出来ない。わたしが出来る事は、日々完全燃焼するしかない。自分の身の上に起こった、すべての忌まわしい出来事も全て昇華してしまわなければ、また生まれ変わってやり直しになる、それは無期懲役だ。
生まれ変わりたくないならば、やり残しをする訳には行かない、今生で完全燃焼するしかない。恨みも悲しみも怒りも、やるせなさも、そんなの全部神様にお返しする生き方をするしかない。感謝も優しさも、気付きも思いつきも、褒められた事も全て神様のものだ。自分のものなど何一つ無い。努力も名前も命も全て神様のもの。身体と同じで、全て必ず返さなければならない。
自分で何度も何度も良いことも悪いことも思い出して、がっつり手放せない生き方はもうしない。
そう遠くはない時期に確定すると思う。
無罪は絶対に無い。さらなる執行猶予付きか無期懲役か、そのどちらかしかない。
どっちにしても、命の継ぎ足しを選んだのは自分なんだから、その責任だけは自分にある。文句なんか言えない、無期懲役だとしても受け止めるしかない。
結果は、神様だけが分かっている。
わたしが、継ぎ足しの人生を選んで、それをどう生きるのかも、神様は分かっている。
3/8/2026, 6:49:01 AM