題名『無情の響き。』何故か大事な約束より印象に残っている約束。忘れたくても忘れられずに今でも思い出す過去の約束。約束事よりも、その約束した相手をいつも思い浮かべているんだ。意味なんてないのに記憶の中にいる、それだからいつも目が潤んでしまう。意味が無くとも愛していた。
11/15/2025, 9:12:00 AM