病室から覗く窓から見える君へ。私は気づいた時には遅くて…。余命はもう1日もありません。あなたみたいに元気に走ってみたかった。あなたと一緒に走りたかった。私の恋だけがずっと走ってた。そう思ったのは…昨日。もう生きられないのかな。辛いよ。苦しいよ。君の存在が救いだった。今も何故か目から何かが流れてくるの。嬉し涙かなぁ…。君に会えた幸運。きっと忘れない。
8/2/2024, 11:28:33 AM