風に乗って
2026年4月30日に見た夢を夢日記化
夜神月『次の患者手術は女の子だね』
エレンイェーガー『相当この手術難しいぞ』
志村転孤『それなら俺に任せろ』
工藤新一『死柄木、簡単そうな手術でも難しいって』
30代に入った彼ら4人は、白衣を着て
とある大学病院で医者として
医療従事者をしている男たち
ニックネーム[死柄木]と呼ばれる志村転孤は
素早く違う患者の手術をし始めた
外の廊下にいる3人は工藤新一以外の夜神とエレンだけ
ヒソヒソと志村転孤のことを嫉妬や憎悪発言をし始めた
夜神『また死柄木が主治医を務めやがって………』
新一『それは分かるよ。だけど主治医は大変なんだぞ』
エレン『失敗しなければいいんだけどな』
夜神『…俺は俺の父の警視庁官僚という面影を追って
主治医を務めたいんだよ』
新一『それなら…俺の父親も小説家でロングセラー…父
を馬鹿にするなよ?』
エレン『なら…俺も言う、俺の親父も医者だ
だからこそ俺も追いたいんだ』
工藤新一は名探偵から大学病院へと転職した矢先に、
死柄木と呼ばれる志村転孤に出会ったのだ
新一『父親がすごい仕事をしてるって…それは
無いんじゃない?』
工藤新一は知っている志村転孤の父は実業家であり
今は海外出張している
まだ小説化しています
続きを後で書きます
4/30/2026, 6:08:25 AM