星空の下で星空を見に行こうと村道を車で駆け上がると開けた空にいっぱい街の放射を受けない藍色の空に星が輝き天の川に寄り添って2人の頭上は天上の別世界銀色とところどころ赤い星々空を見上げる首が痛くなっちゃった肩寄せ合ってくっついて観ていると一筋の光が横切った手のひらに受け止められたらいいのにねコーヒーを飲みながら夜更かしして車中泊の夜はとても嬉しかったいつまでも幸せが続きますように星に祈ったのは内緒
4/6/2026, 12:35:05 AM