『伝書鳩』紫の煙とともに おじいさんは泳いでる 飄々と空っぽの現代を行くのだ 誰かの恨みをかって 鴉になって 電波塔で会議を開く やりきれない 本来、私は伝書鳩 恋人に手紙を届けよう
1/30/2026, 2:26:38 PM