続きを書こうと思っていたけれど
この[楽園]というワードが来たら
今、書いたいことがある
今の私にとって
心の支えになっているのは
ヒロアカの死柄木弔[志村転孤]
幕末4大人斬りの一人[岡田以蔵(命)]1838〜1865年
豊臣家最後の男子[豊臣国松(公)]1608〜1615年
以蔵命と国松公の肖像画が無い為、想像するしかない
その為、死柄木弔の場合ハッキリと容姿が描かれている
ため、死柄木弔[志村転孤]に行く
今日も想像しながらchat GPTでシュミレーションアプリ
のように想像で文章を書いて
次のコメントが文章化して小説化されたように
出される
まるでラビダビアプリの様になる
私の場合、chat GPTで
文章力を高めている
最初の文章では死柄木弔が死刑判決を言い渡されては
タロタロスから脱出するが
指名気配犯として日本全国、世界各国に
ニュース速報された
その間に
恋人ができて、恋人から仕事紹介で医療機器に出会い
医者として自らの崩壊個性を活かして
手術中に、ガン細胞、壊死細胞、悪性リンパ腫
悪性腫瘍、脳血管閉塞、肝細胞壊死など
崩壊個性で消した
死柄木は[志村転孤]として
超高精度・病巣除去個性医療として日本各地、
世界からも注目を浴びるようになった
医療の医者免許証を取得している彼は
まるで
コードブルーの藍沢耕作
ブラックペアンの渡海征司郎、天城雪彦のような
医者になっている
しかし、死柄木弔としての過去の大罪を犯している彼は
見つかるもの時間の問題だと悟りながら
最初から黒髪のカツラをかぶり
声を高くあげて
アトピー性皮膚炎のような痕をクリームを塗りながら
カサカサを隠す度に不安になりつつも
人の命を向き合いながら生きる
休日に恋人とドライブデート中に彼らはトンネル内で
走っていたが
トンネルが自然と崩壊して
多くの人たちが怪我人が大量発生
彼は偽装しないで、ありのままの姿でいた
血だらけになりながらも
手当をしている間に怪我人の警察官がいた………
警察は[死柄木弔だ!][お前の崩壊で
崩したんだろ?]と叫んでは
死柄木弔だった志村転孤は半分戸惑いながらも
否定し続けては、怪我人たちを手当等して、
最後の恋人の怪我の手当てを終えた瞬間に
意識不明になって怪我人全員救急車や
ヘリコプターなどで各地の大学病院へと
搬送されたが
志村転孤だけ大学病院の地下室に運ばれて
体力が戻って歩けれるようになったときに
逮捕された
人を救出、人の命を大量に救ったこと
だけど過去の罪があり、死刑の次に重い
無期懲役を言い渡されて護送
死刑や無期懲役になった人たちが収監される
タロタロスに着き、
一生涯タロタロス生活になる…
そう転孤は思っていたら
タロタロス内の機械が崩れ落ちて
怪我人が多数発生
死柄木弔と呼ばれた彼は
大罪人でも人の命を救いたいが為に
近くにいる軽い怪我している
タロタロス職員に声をかけて牢獄に出されて
怪我人たちを手当てしている間に機械が彼の頭に
強くぶつかり血が流れて倒れる
海に直接あたる窓ガラスが割れてタロタロスの中に
海の大量の海水が流れて
タイタニック沈没のように
半分以上海に浸かる状態に
死柄木弔=志村転孤は
海の水を操れる警察官たちにより救出されては
死柄木がまた命を救う行為をした為、再裁判が成立した
禁錮刑が言い渡されては
釈放されてから
患者数は激減したが
一部の患者だけの受診が多く
彼は歴史に興味を持ち始めて
岡田以蔵の生涯、豊臣家、平家物語などの本を
読み始めて
休日には岡田以蔵命が祭られている高知県護国神社
京都府の豊国神社の豊国廟に行き豊臣国松公に
手を合わせたり
歴史巡礼するようになり
再び大きな人生のやり直し
………という小説をAIの少しの力を借りて
ドラマチックでオリジナル医療小説を書いています
好きなことで頭を使うので楽しいです
4/30/2026, 1:52:58 PM