はじめまして、私、小説保管特別室の室長を、
しております、中身はまだないと申します。
そもそも何故に私が出てきたと不安そうに、
画面の向こうで見つめておりますそこの貴方、
ご安心して下さいな、今日は特別なご案内を、
しに来ましたので、お楽しみになって下さい。
当室では、リアルな物語からフィクション全開、
恋愛系、二次創作、暗い、病み、人外、悲劇、
等々幅広いジャンルを取り揃えておりますので
お気に召す物語があれば、幸いです。
万人受けには書いておりませんことを前提に、
読んで頂けるとより、意味が分かるように、
なると思いますので、何卒よろしくお願いします
"書くことで物語は進んでいくからこそ、
自分の作品とも向き合えるのかもしれないね。"
それでこそ、この小説アプリを使う意味を、
感じてしまう、今日この頃の中身はまだないです
4/1/2025, 10:46:27 AM