『どこにも書けないこと』
日常物が書けない
日常に不満があるせいで、それより突飛なファンタジーのほうが書きやすい
かといってファンタジーや異世界とかに詳しいわけでもなく、結局よくわからなくなる
最初は自分の好きなものを作りたい、書きたいと思ってたはずなのに
書きたいものすらゴチャゴチャしていて、私は何がしたいんだとなる
書きたいものと出来上がったもののギャップで嫌になるし
かといって他に続けてきたことすらない
最初よりは書けるようになっても、書けない前のほうが楽しく書けてた気がする
自分で書くという行動自体が楽しかったはずなのに、いつの間にか面倒で辛いことになった気がする
忙しいとか理由をつけて、遠くに追いやって
ほんとに自分ってなにがしたいんだろう
ちょっとした愚痴でした、ごめんね
2/7/2026, 1:36:15 PM