旅路の果てに僕には夢があった行くべき場所があるそこは遠い果てしなく遠くて、手が届かない舞台僕の夢、行くべき場所であるしかし、そこに立ち、たくさんの観客の顔をみるには果てしないほどの時間、努力、そして才能がいるそしてその旅路の果てに僕は悩むやっと立てた舞台観客の顔色を伺い、僕は模索し、悩むどこまで行っても人の夢は絶えることはないだから、夢を追うことを恐れるな
1/31/2026, 10:59:04 PM