母体が削られて成立した出来事であることは理解しているその重さも軽んじない感謝も敬意も、確かにあるそれでも生まれたかったかどうかは別ものだそれが正しい出来事だったかどうかとも捻れた母性に歓喜はしない消えたがってるんじゃなくて無かったことになりたかったかといって被害者性に寄りかかるつもりはない責を押しつけるつもりもただひとりの弱いひととして見る手を貸す努力はする題 たとえ間違いだったとしても
4/23/2026, 5:06:43 AM