いつからか、彼がいないと駄目になっていた。
彼の為に生きている。彼から生きる活力を貰って、彼の為にお金を貯めて、彼の為にお金を使い、また彼に元気を貰ってる。
彼と出逢う前はどうやって生きていたのかもう思い出せない。
でも、出逢って、間違いなく彼が私の人生に彩りを与えてくれた。
彼は特別な存在。そう、それが『推し』。
彼の為に生きている。彼に生かされている。
幸せなことだ。
そうして、彼のSNSや動画やいろんな情報から、今日も生きる活力を貰っている。
しかし、この頃は、まさか彼に認知されるなんて夢にも思っていなかった。
認知されるようになるのはまた別のお話。
『特別な存在』
3/24/2024, 1:19:49 AM