あなたに届けたい
汗水垂らしながら接客しているあなたを応援したくて毎回伝票の裏に密かにメッセージを書いていることを。
深夜零時過ぎでもパソコン画面と睨めっこをしている社会人の貴方を応援したくて愛情をたっぷりと込めたおにぎりと珈琲をお盆に乗せて机の傍に置いていることを。
子供が泣き喚いた事を叱りもせず母親の役割として受け入れ長時間なだめ続けていた為、目の下にクマができ疲弊して寝ている貴方を敬いたくてフカフカな毛布をかけてあげ「お疲れ様」と声をかけていることを。
色んな貴方の頑張る姿を人は必ず見ているということを
だから、、そんな貴方に私からお願いがあります。
どうか、、どうか、、、、
一人で抱え込まないでください。
抱えすぎた荷物を一人で取り払おうとすると貴方の精神や耐力を徐々に蝕んでいき暗闇に待っている無心が貴方を道ずれにしようと狙ってきています。
「どうでもいい。」となる前に誰でもいいんです。
SOSをしっかり発信して自分の生を叫んでください。
最後に貴方は生きる価値があります。
その価値はお金よりも大切で尊いものです。
生きる選択は他人ではなく自分自身で決断することに意味があります。
最後に私からお節介を焼かせてください。
貴方には沢山の味方が付いていることをお忘れなく。
それでは、、、、また。
1/31/2026, 9:54:37 AM