星空の下で本当に覚えている星空なんてないと思っている、星の思い出がある時は大体隣に誰かがいたり何か別に特別な出来事があった夜だったりするだからこのお題も、星空ではなく星空の下なのではないか昔の人は、星を神話になぞらえていったり、光っている塊として星に向き合っていて律儀だと思う(現代では、多く、星空をエモーショナルなものとして消費しているのに)
4/5/2026, 1:42:25 PM