過ぎ去った日々
過ぎ去った事やモノ、それは思い出になろうが、経験になろうが、現在まで地続きしていようが、色褪せようが、忘却していようが、そして他者や本人が無かったことにしようがあるいは逆だろうが、それが過ぎ去ったモノだと言う事だけは忘れるな。
こういう時トラウマや到底忘れられない、知りもしないくせに簡単に言わないでなどの意見や不満、怒りを抱くのはもっともだがどれだけそれが現在に影響を与え、苦しみを与え、想いや親愛を与え続けているとしてもその事自体はもう過ぎ去ったのだ。
友よ、それだけは覚えていてくれ……
だから、手に持ってるその世紀末予言とかいう手書きのタイトルの本を今ずく捨てろ!!!いや、燃やせ!
おのれ、おのれ!おのれぃぃぃ!!
よくもよくもこんな事を!
いくら口喧嘩で負けたからってそれを俺の娘に朗読するのは違うだろうォォォ!!!!!!!
3/11/2026, 3:12:27 AM