甘く囁く声で「君の声好き」そう言われて、恥ずかしげに伏せる恥ずかしいけど、、気付かれないように会話を続けてたのに可愛い寝息がリズムをうつ彼そこから盛れる音が私の鼓膜を刺激するもっとおしゃべりしたかったのにな…今夜はお仕事大変だったのかな?早々に微睡んで応答なくなった彼は夢の中気持ちよさそうに「もっと甘えて欲しい」甘えたがりの彼がいつも寝る前にそう告げる甘えてるよその甘い夜の時間が少しずつ思い出と刻まれる
5/17/2026, 3:02:18 PM