『無色の世界』空気―――、水―――、声―――、時間―――、光―――、そして―――――――――想い目に見えない、だけどそこにある形がない、だけど聞こえる触れられないだけど存在してるそれらを感じることができると言うのが私たちの、大きな特権のひとつだろうか発することはもちろん「私が受け取れるものがある」事実が時折、ちょっとすごく 嬉しくなる見えないものを感じた時に〜シロツメ ナナシ〜
4/19/2026, 6:08:02 AM