わたしはあなたの呪いになりたいバス停で、ひゅうと風が吹いたとき帰り道、どこかからカレーの匂いがしたときふと、思い出のメロディを口ずさんだときわたしがいたはずの空白を感じてほしい本当は幸せを願うべきだとわかってる強く前を向いて歩いていけるようそっと手放すべきだってわかっているわでもねこれは一世一代のわがままどうか最期にこの花を受け取って【勿忘草】
2/3/2026, 8:56:55 AM