この世の何よりも好きな人がいて、残りの人生は彼と生きるってもう決めている。妹が反対しようが私は彼らの為に生きるわけでもなく、自分と彼と共にパートナーとして生きる為に自立したい
もうこれ以上無意味な時間は過ごしたくない。
この陰鬱な鳥籠からそろそろ出たい。出たら真っ先に彼の側へ飛んでいきたい。
彼と一緒に苦労して一緒に泣いて一緒に怒って一緒に頭抱えて、一日の最後に一緒に笑うんだ。そして彼の笑い皺を愛でる!
もう鳥籠という名の檻に囚われたくない。
会いたい。一緒に笑いたい。側にいたい。
本も読めないし文章も昨夜から上手く纏まらない。心から好きな人に会ったりお話したり出来ないのは地獄で生きているかの様。
私のためのヨガ、一生そばで一緒にやって欲しい。
会いたい。
タイムマシン速攻で欲しいです。誰か昨日の講座の時間に戻して!!気づけなかった自分が情け無いし、彼の気持ちを無視しちゃったみたいでショック。
本当の本当に笑顔にしたい人なのに傷つけちゃった自分が本当に嫌。もう嫌だ本当に。
もうヨガいけない。
今一番欲しいもの
彼!!
私の名前は昔からあまり好きになれない。
その一文字がすぐれていることを指し示す意味を持つから、いつもいつも名前負けしており、そうじゃない私は一切認めて貰えない気がしていたし、今もそう感じている。
私の名前が祖父母によって名付けられたという事実が、その思い込みに拍車をかけていた様に思う。周りの友達の口から、彼らの両親が如何にどう考えあぐね彼ら一人一人に名前を贈ったかといったエピソードを聞く度、心底羨ましいと思ったのをよく覚えている。
あの祖父母から貰うものなんて嬉しくない。両親にちゃんと自分の子供の名前を考え名付けて欲しかったと今でも自分の中の子供の部分が不貞腐れている。
大人になりたいもう少し。気分が又塞いできてしまったので、今日はここまで。