12/31/2025, 10:24:04 AM
本日は、仕事を納めて参りました。
明日は、仕事始めでございます。
元々頭の中の考えをまとめることが苦手で、練習がてらアウトプットの習慣を付けようと思って、書くことを始めました。
来年は、もう少し身になってるといいなぁと思います。
マイペースに頑張ります。
今日は、気分だけでもビール飲んで年末を味わい、明日に備えたいと思います。
皆様、良いお年を!
12/29/2025, 10:13:42 AM
だんだん、音が遠のくように終わるのか
ブツン、と、電源が落ちるように終わるのか
終わる側からしたら、どちらもその瞬間は『静』なのだろうか。
12/28/2025, 11:07:08 AM
楽な平坦な道もあれば、急な坂道もある人生。
幸福に微笑む日もあれば、苦しくて泣く日もある。
この先の未来に、何があるかなんて分からない。
けれど、私という人間の終わりが訪れた時に
「楽しかったな」
と、思って逝ければいいと願う。
この心のあるがまま、歩いていこう。
12/27/2025, 1:26:10 PM
子供の頃は、鏡を見るのが好きだった。
色とりどりのリボンや髪飾りを合わせてみたりして、ニコニコしてたっけ。
仕事から帰ってきて、手を洗って、うがいをして。
顔上げた先にあった鏡に映る己の顔はどうだ。
あまりにも疲れた顔に、乾いた笑いか口から零れた。
鏡なんて、ロクなもんじゃない。
12/26/2025, 4:51:20 PM
雪の降る夜に外を出歩くことは滅多にないけど、光を雪が反射して、普段より明るく感じる夜を歩くことはとても幻想的だろうなぁと思う。
この現象がまだ何か分からなかった時代は、この明るい夜のことを皆どのように思っていたのだろう。
恐怖の対象だったのか、神の祝福だったのか。
当時の人々のことなんて分からないけど、現代に生きる我々は思いを馳せることくらいは出来るんじゃないだろうか。
なんて、ね。