「胸が高鳴る」
君を見てると、胸が高鳴る ฅ^•ω•^ฅ
水の飲み方とか
おやつの食べ方とか
毛ずくろいしてる所とか
今もスマホの邪魔して
腕の上に座ってるし…笑
可愛すぎる(*´艸`)♡
この歳になるとね
胸が高鳴る出来事なんて
滅多にないんだけど…
私は毎日、君にキュンキュンしてるんだ♡
とっても幸せな毎日をありがとう⟡.·*.
「不条理」
この世界は
不条理だと思う
人を騙しても
人を虐めても
楽しそうに生きている奴がいる
人にした事は
自分に帰ってくるって本当ですか?
悪い事したら
バチが当たるって本当ですか?
そんな風には、ぜんぜん見えない!!
やっぱり
この世界は不条理だ…
「泣かないよ」
言っとくけど…
そんな事しても、泣かないよ
全然、怖くないもんね
毎日毎日、ご苦労さま
言っとくけど…
そんなへなちょこパンチじゃ、泣かないよ
やるんなら、もっと派手にやれば?
何、ビビってんの?
私はどうやら、死ねないらしいから
何がなんでも、生きなきゃいけないんだよ…
だから弱虫じゃ、やってられないんだよ
泣いてる暇なんか、ないんだよ…
泣かないから面白く無いと思うけど
やりたいならやれば…
28年前の私へ
″よくがんばったで賞″
「怖がり」
はい、私は怖がりです
はい、私は不器用です
はい、私は馬鹿です
はい、私は弱いです
いつから素直に
認められるようになっただろう
私は強い人である必要があった…
私は周りに頼る事が許されなかった…
何があっても
一人で泣き
一人で迷い
一人で悩み
一人で決断し
一人で乗り越えてきた
そんな辛い戦いのような日々を
こうして振り返る事が出来るようになったのは
君の優しさに包まれる日々の中で
一人じゃないと分かったから…
「星が溢れる」
流れ星を見に行こう!!
と言って、山の上の公園に
連れて行ってくれた
星が溢れる夜空の下で
私たちは初めての
キスをしたんだ
まだ初々しかったあの頃
恥ずかしかったな…
今でも時々
ドライブで立ち寄る場所
″次生まれ変わったら、同じ手には乗らないよ″
″いいよ。違う手を考えてるから…笑″
何度も何度も
あの星空の下、流れ星を見ようね…