4/22/2026, 2:52:34 AM
「雫」
穏やかな君の世界は涙のよう 青みがかった雫の形
4/21/2026, 2:32:50 AM
「何もいらない」
「君がいれば他に何もいらない」なんて言えたらよかったあの冬の夜
4/20/2026, 2:44:13 AM
「もしも未来を見れるなら」
未来視をするなら迷わず競輪と競馬の結果をがっつり記録!
「俗物ね」そう言い呆れる君ならばどんな未来を覗き見するかな?
4/18/2026, 11:29:31 AM
「無色の世界」
きらきらと傷が光を反射する 無色のような君の世界は
4/18/2026, 12:58:49 AM
「桜散る」
花びらを見れば薄っすら赤づいて落花を告げる花曇りの午後
花筏ゆっくりゆっくり流れゆく私の憂いもふわりと乗せて