きらめき
絶不調なこの頃のわたしです。何のために、ここまで我慢して来たの?頑張って来たの?と虚しくなり、逃げ出したくなる気持ち。
今日のお題は、きらめき‥
今のわたしには、縁の無いもの。
待て待て、ありました!
此処に、わたしの胸に、
わたしのハートに!
命のきらめきが!
今迄の自分や、周りの状況、これからの不安〜
それは、脳みそが作り出すもの。時と場合によって、変化していくもの。
変わらずに、ずつといつも存在してる、わたしの、あなたのハートにある
命の「きらめき」
忘れてました!
些細なことでも
どちらかと言うと、神経質な連合い。家の中のあれこれ、些細なことでもしっかり覚えててわたしに突っ込んでくる。
こちらの余裕があるときなら良いが、そうでない時は、喧嘩になることも。
昔、有名な占い師が言ってたな。
男っぽい人は、細かいって。それ、うちのに連合いがそうだわ!
ぶつぶつ言いながら、お付き合いしますかね‥
お互いに、他に相手が居ないから笑
心の灯
キリスト教のラジオ番組、心のともしび。
ベートーヴェンの交響曲第六番
「田園」で流れ始まる番組でしたね。
最後が、暗いと不平を言うよりも心に灯りをつけましょう、と終わります。
5才くらいのころ、叔母と毎朝聞いてました。
「田園」が今でも大好きなのは、この記憶のせいでしょう。
この番組、今もあるのかしら?
開けないLINE
もう、この世にはいない誰か‥
友人だつたり、身内だったり。
彼らからのLINEは、もう開くことは無い。
メッセージは決して届かないから。
アイコンだけが、わたしに向かった微笑んでる。
開けないLINE、届くことのないLINE。
不完全な僕
身の回りに起こる煩雑なあれこれ。大人なんだからと平均な顔して暮らしていたら、ある日突然その場に居られなくなった。
自分では平気なつもりが、身体がそこに居ることを拒否し出した。
頭の中の脳みそが、ドロドロと溶けてしまいそう。頭を抱えて走り出しそう。身の置きどころがない、そんな感覚だ。
不完全な僕なんだ。不完全なわたしなんだ。そう認めてざるを得ない。もう、薄笑いしながら平気な顔するのは辞めたいと思った。
足がガクガクする。
今までの自分の居場所がなくなるかもしれない恐怖が襲ってきた。
これを乗り越えないと。