麦わら帽子
象徴的なキャラが被ってる、麦わら帽子。
ONE PEACEの、ルフィ、
画家、山下清さん。
他にもいたは筈です。
スナフキンは、違ったな。
麦わら帽子がカッコよく被れたらと、憧れてます。
わたしの麦わら帽子は、畑仕事の相棒です。
終点
人生の終点。
それは、死。
まだ先かも知れないし、
明日かも知れない。
苦しみばかりに目を向けてたら、終点までは辛いだけ。
光を、慈しみを求めながら、進みます。
上手くはいかなくたって
自分で考えて自分で決めて、そして行動する。そう生きることが出来たら、幸せなんだと思います。
上手くはいかなくたって、自分の意思で生きて行けたら、満足するでしょう。
わたしはどうか?自分の意向だけでの人生ではなかったな。父の意向、夫の意向があったと思う。
進学や、仕事の選択なんかそうね。
結果を全て自分で受け止める人生。今度生まれ変わったら、そう生きたいな。
蝶よ花よ
子供のこと、女の子のこと可愛がる様子、
蝶よ花よ。
わたしもそうして貰つた思い出あります。父には、特に可愛がってもらいましたから。でも、度が過ぎたのは良くありません。わたしが良い例でしょう。ワガママに育ちましたから。
わたし、女の子育てたことがありません。もし育てたなら、蝶よ花よとはしなかったな。男の子も女の子も対等に接する子育てをしたと思う。この先、生きていくのも対等なんだし、本人の為と思えるから。
最初から決まってた
人生の中で、後になってから最初から決まってたと思えることがあります。恋人との出会いとか、結婚相手ではなくて。
夫の実家について、そう思えるのです。
結婚した当初から、夫の実家にはわたしは暮らすことはないと直感で思ってました。夫はひとり息子ですがそう思いました。
義父が亡くなり、義母ひとりになっても夫は実家に引越そうとは言いませんでした。実家のある地域が嫌いみたい。そうこうしているうちに、ひょんな話しから、この家が欲しいと言う人が現れて‥。
結局義母は、わたしたち夫婦の家の近くに新しく家を建てて暮らすことになりました。
後で、結婚した当初の直感通りだと思ったんです。最初から決まってた、そう思いました。