10/20/2025, 11:06:48 PM
friends
友だち それは話題についていかれないと仲間はずれにしたり、されることを恐れて、無理して同じ物を見たり、同じ物を持つことだけが友だちなのではない。
違いがあってもお互いに相手をキズ付けず、差別や排除をするのではなく、それぞれを大切にしながら、お互いに成長し合うことができる…そんな関係性は、私は友だちなんだと思った。
10/19/2025, 11:15:43 AM
君が紡ぐ歌
君は生まれたときから
普通の人とは全然違う大変な条件の中を
何度も越えながら生きてきたから
君の紡ぐ歌はこの世の言葉では物足りなくて
何と叫んだら良いのか、見つけることが
できない
君の人生を一般の人が理解することは困難で
君は孤独と友だちになった
皆は分かるかい?
普通は孤独が怖いもの
でも孤独こそが友だちなんだ!
そんな君は人類愛と平和の歌をきっと歌いたがるだろう
いつまでも…
ずっと…ずっと平和を祈り、愛して…
10/18/2025, 10:29:14 AM
光と霧の狭間で
私はまだ生まれてから一度も見たことのない、とても見てみたいものがある。
それは「海霧」と呼ばれているものである。
冬の早朝に見ることのできる、朝日の光と海面にたつ霧が、表れる素敵な現象だ。
私は早く見たいという、希望の光の狭間と、
現実そう簡単には見に向かうことができない
悲しい霧の狭間の中、夢に憧れ続けているのです。
10/17/2025, 11:49:11 AM
砂時計の音
それはまるで命の時間が減ってゆくかのように、一瞬にして私を催促しはじめる
私に何を急げば良いのかさえ、考える時間を与えないほどに
それは砂が、探り合うのです
貴重な時間どう生きるの?…と
この何気ない音は、そんな音を出して、小さく鳴り響いてくれました
10/16/2025, 12:08:31 PM
悲しいとき夜空の光を見るのが少し癒されていた。何故なら私には、堂々と生きている日の光が苦しかったからだ。