12/10/2025, 12:29:42 PM
あの時君はわたしの目を見て笑ってくれたね。
もうあれから1年経つのかぁ。
一年ってはやいね。すごく儚い。
11/20/2025, 1:46:34 PM
君との未来。
もう終わったことも知ってる。君との未来なんてない。
復縁?そんなわけない。
復縁がしたいんじゃない。
君を大好きだったあの頃に戻りたいの。
大好きだったあの時、にね。
11/18/2025, 1:20:41 PM
なんだっけ。
あの時言ってくれた言葉。
嬉しくて嬉しくてたまらなかったのに、もう今では思い出せないほどに時間がたったんだね。
君と私を照らしてたランタンはもう消えかけてるんだよ。
いや、消えてるのかな。
こんな状況なのに、また照らした光が見えるように願ってしまう自分がいる。
もう、私じゃないだれかのところで君は照らされているのにね。
11/18/2025, 8:22:02 AM
「 冬 」 そう聞くと、嫌でもあの儚い思い出が蘇る。
恋、がどんなものか知るに知ったあの季節。
もう好きじゃない。君の気持ちが他の子にあるのも知ってる。
ただ、あの時2人で笑いながら歩いた道を通るとね、
自然と思い出して涙が出そうになるの。
あの時が1番幸せで儚かったな。
11/17/2025, 8:30:43 AM
君を照らす月はいつだって輝いてる。
その隣に映るあの子も、キラキラしてる。
幸せなんだろうな、今が。
なんで私じゃダメだったのかなぁ。笑
ちょっと雲がかかったその時、終わりを迎えるんだよ。
終わりなんて哀しみしか置いていかないんだから。
それなら最初から映りたくない。
でも好きになったらもうそれで戻れなくなる。