今日は夢にみた体育祭
私の片思いしている男子がリレーでアンカーに選ばれた
片思いしている男子は同じクラスで両片思いと周りで噂されている
「みんなでリレー勝つぞ!」《おー!!》
私はリレーであまり早い方ではないので最初に走る人たちを応援する
次は私の番。バトンを受け取って誰にも抜かされないように全力で走らないといけない
まだ続く物語
ぼくらの世界はどこまでも続く
それは何十、何百年先もずっと続く物語
世界は生きている
まだ続く世界をこの目で見ることが出来るぼくらは
とても幸せだと思う
あの綺麗で美しい自然
人からもらう愛
綺麗な声で鳴いたり愛おしくてたまらない動物
そんな素敵な世界はまだ続く
私はあの日のことを一度きたりとも忘れたことはない。
私が君の名前を呼んだ日
君はあっ、と驚いたよね
頬を赤らめてニコッと笑ったその笑顔がとても美しかった
僕の心にぐっとくる顔をして時にはデートも
僕はそんな君がずっと好きだ
今隣で寝ている君に伝えたいことがある
あの時の笑顔と美しさは今も色褪せることなく続いている
僕は気恥ずかしくて言葉に出せないけれど
君が好きだ。
静かなる森
そう名付けられた森にはいくつかの迷信がある
1 関係者の許可なく立ち入ると神隠しに遭う
2 関係者は人間の肉眼では見えない
3 神隠しにあったら戻る方法はない
この迷信を信じた者は森に近づくことなく静かなる森を何も考えずに通り過ぎていく。
だが、迷信を信じない愚か者が一定数いることも確かである。
愚か者は静かで暗く、まるで幽霊が出てきそうな森を探索した。
森をただただ歩くのでは勿体ないと若者は配信を始めた
[地元で有名な心霊スポットみたいなとこ行ってみた]
私の将来の夢は
助産師。
きっかけはドラマだったけど、初めて見た時からずっと夢は変わることなく夢見てる。
そんな私も3年後には社会人になる
中学3年生の今だからこそ大切なことであると思うけれど
この夢はずっと追い続けて行きたい