[胸が高まる]
最近あなたと会う時、毎回必ず胸が高まる。
なんでだろう?そんなん単純明快だよ
片思いだよ!でなければ推しかなにかだよ。
高校では恋愛する気無かったんですけどね。
私はすぐ顔にでるのもあって一瞬で分かりますよきっと
良くないね〜wポーカーフェイス練習しなきゃ
胸が高まると声のトーンも上がるし勝手に目で追うし
あなたの一挙手一投足を見てたくなる。そして嫉妬も強い
私が依存しやすいからかな、すーぐ嫉妬する。そんで勝手に病む。最悪な負のサイクルだ。でもあなたと一緒にいるだけで胸が高まってても、心は落ち着くんだよ。
こんなに言ってるけどまだこの高まりが本当に恋心かわかんないんだけどね!ただただ友達に会えて嬉しい!のやつかもしれないからね。だから神様教えて
この胸の高まりの正体を
[不条理]
この世界は不条理に溢れている。でも本当にそうかは怪しい
なにか1つの目標の為に死ぬほど努力しても報われない事
好きな人にどれだけアプローチしても振り向いて貰えない事
不条理だと思う事はいろいろある。
でも、その不条理には必ず裏がある。
努力しても報われないのは自分自身になにかが欠けている
それに気づいていないと不条理に感じる
好きな人にアプローチが効かないのは相手が自分に決定的にこの人は違うと思わせるなにかがある。それに気づいていないと不条理に感じる。
それに気づけるか気づけないかで人生は180°変わる。
世の中の成功者のほとんどに共通する特徴として
なにか行動や発言をする時、先の先を考えている。
これをしたらどうなるだろう?これを言ったらどう思われてどう対処されるだろう?と先を予想できる。
「想定外なんて想定内」と言う言葉があるくらいだ。
きっと想定外にも冷静に対処すると言う心構えがあるのだろう。
本当の不条理は誰かが意図的に仕組んだ理不尽の中にしか存在しないと私は思う。理不尽は誰かの都合のいい用に、そして誰が都合の悪い様に仕組まれている物だから。
[泣かないよ]
私はもう人前では泣かない。
あ!映画とかで感動して泣くのは別だからね!
痛いとか辛いとかの泣くの方をしないって意味だからね!
で、なんで人前で泣かないかって?
泣いたって誰も助けてくれないから
私が泣いても、表面上の心配だけしてさ、背中撫でて泣き止むまで待つだけでしょ?泣き止んだら大丈夫?って聞いて大丈夫って答えたら一仕事終えたかのようにどっか行く。
ね?なにも助けられてないでしょ?泣いたってその場の空気が悪くなるだけ。だから私は泣いても意味無いって気づけた
私は涙脆いし、すぐ顔に出るし、聞かれたら大抵正直に答えちゃう。だから大変だったんだよ?学校での私を作るの
実際に学校で結構メンタルくるような言葉言われても
ぐっ!とこらえてこらえてこらえて、耐える。
私って結構言葉で傷つく事が多くてさ、正直泣きたい程辛いことなんて山程ある。でも人の前で泣いても意味なんて無い
だから私はいつもノリっぽく「そんな事言わないでよー」
って言う。でも本当は本気で言ってて笑ってなんていられない
こんな姿あの人達や君に見せたら困るでしょ?めんどいでしょ?だから笑うの。仮面を被るの。ただ一人を覗いて。。。
その人の前ではありのままでいられるけどまだ泣いた事はないかな、、w
私、もう泣かないから。泣くと何かに縋りたくなっちゃうし
誰か一緒にいて欲しい!ってなって連絡とかしちゃうから。
てか今思ったけど、、、言葉間違えたかもね
「泣かない」じゃなくてさ、、、、「泣けない」かも。
泣いちゃいけない気がして泣けない。あーーー、、最悪
ねぇ せめてさあなたの前では泣かせて?
嫌われる事覚悟でさ、1回でいいから泣かせてよ。
全部ぶつけさせてよ。それまで泣かないからさ、、、、、
[怖がり]
人間みんな怖がりだ。みんななにかを怖がっている
でもそれは決して悪いことじゃない。
私だって怖いものは沢山ある。あなたもあるでしょ?
あなたはいつも楽しそうに笑うけど目は笑ってない
どうして?どうしてそんな辛そうに笑うの?
教えてよ。
あ!別にあなたが怖い訳じゃないからね!
私はどんなあなたも受け入れるつもりだから
あなたはなにが怖いの?なにに怯えながら過ごしてるの?
どうして怖いの?なんで怖い事を隠すの?
私にこれが怖いんだって言葉をぶつけてよ!
そしたら少しは怖くなくなるかもよ?
あなたの怖い物を私も一緒に背負いたいの!
だから教えてよ。あなたはいつもヘラヘラしてるから全然周りは怖がりに見えないかもだけど私にはわかるよ
怖い物を一人で背負わないで。1度でいいから私に怖い物全部ぶつけて楽になって?
いつも猫を被ってるけど本当は「怖がり」なあなたへ
[星が溢れる]
空は私の心と似てる。
そして星は私の中にあるもので言う「気持ち」
私が元気な時、嬉しい事があった時。空は晴れ
辛い時、悲しい時、消えたい時。 空は曇り
夜空に浮かぶ星はなぜあんなにもキレイで美しいのだろう
川沿いで草むらに寝転がり、星を眺めているときは不思議と穏やかで怒りなどの負の感情は湧いてこない。いい事だ
私が恋をして好きな気持ちが心の中に溜まりに溜まった時、
空を見あげたら星が溢れてた。空は星を溜め込まずに解き放っている。そんな溢れる星を見て、私も好きが溢れた。
好きが溢れるのと星が溢れる事には1つ共通点がある。
どちらも、最期には美しく輝く。
恋は実っても実らなくても1つ1つ全てが美しい。
溢れている星もまた美しい。
そして星はどこまでも寄り添ってくれる
私が失恋した時だって星は何も言わずに、全て受け入れてくれたしね。
そのたくさんの光が、私を明日へと導いてくれた。