コーヒーをもう一杯

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8/12/2025, 12:23:00 PM

 あの記憶は、真夏の暑さに似ている。
 私は登山に挑戦していた。

8/9/2025, 12:40:44 PM

    『風を感じて』

8/8/2025, 1:12:55 PM

 わたしはシャワーを浴び、乳首を見ながら、
『女なのに、どうして、わたしにはイイ人が来ても、何故か去ってしまうんだろう』
 そう思いながら、お風呂のドアを開けた。
 ある程度体を拭き、パジャマを着、何かないか、探していると、カップ焼きそばごっつ盛りを見つけた。
 太ってしまうけどね、いいかな。
ヤカンに水を入れて火をつけて・・・。
 缶ビールは冷蔵庫の中にある。
カップ焼きそばが出来、ビールを飲む、あまりおいしくない。
 カップ焼きそばを食べるが、いい味が・・。
そんな日常・・・、







8/5/2025, 1:51:31 PM

 【泡になりたい】

 わたしは、シャワーを浴びながら。
今日、胸に当たった肘を思い出し、少し頬が赤くなるのに気づいた。
 ただ単に当たっただけなのに、わたしは、『ラッキーだったね』なんていった、わたしは、泡になり、シャワーで洗い流されたい。

8/2/2025, 2:46:46 PM

夜、自販機に100円を入れ、10円を3ついれ、どれにしようか迷っていると、
「よう」
と、声がした。
 ちなみに、わたしは女なんだけどね。
「あっ、恭介」
彼は上司なんだけど、会社を出ると、普通の人になってしまう。
 だからといってさんをつけると、
「やめてくれ、俺は恭介だ」
と、言ってくる。
 まあ、仕方がないと思いながら、彼は自販機を見て、
「なんだ?こんなに寒いのに、温かい紅茶でいいじゃないか」
紅茶のボタンを押した。
缶紅茶が、出てきた。
『まあ、いいか』
と思いながら、温かい紅茶をだして、
「俺も買おうかな」
と言うと、
チャリチャリと音を出して、温かい缶コーヒーボタン押して、取り出す。
 「あっ、この前渡したファイル、返すの・・・」
「イイって」
と、恭介は缶を開け、コーヒーを飲んだ。
 わたしは、そんな恭介の事がだんだん好きになっていった。

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