NoName

Open App
10/19/2023, 3:15:47 PM

秋空が、手招くように私は達は、近くの菅原道真公の神社の秋祭りに行くことになった。
普段、お世話になっているから、私がその神社の秋祭りのタイムシフトを調べることにした。
 神社の事務所に電話をした。電話って、目にみえないから緊張するな~。
神社の事務所に、電話が繋がつた。『すみません。秋祭りの巡行のことで教えてもらいんですが。』と、訊くと事務所の方は、女性だった。『ちょっと、待ってね。』と、
保留音が流れた。童謡の通りゃんせだった。なんか、その神社にぴったり過ぎて背中がゾクリとなった。12時30分頃に、通ると教えて下さいました。私は、メモを取らずキオクした。
そもそも、それが間違いだった。
私は、メイクをして遅刻した(^_^;)
みんなごめんね。と、謝った。
 場所に行ったら、そこは、人がみんな散らばるように帰って行くこと感じだった。
高橋悟君は、ポッケから、サッとスマホ出して、調べた。
ここは、もうお神輿は過ぎてしまったらしいが、べつのルートなら間に合う。と、高橋悟君は、クールに言った。
さすが〜。高橋悟君。お神輿を追いかけふことになった。
丁度、辻の信号機の所で出逢った。『良かった〜ε-(´∀`*)ホッ』と、私は、心から想った。
野菜で出来た神輿や馬車が和装を着た人がズラズラと行進している。事態絵馬だぁ~^_^♫
私の好きな小説に、出てくる牛車もあった。私は、気持ちだけタイムスリップした。十二単衣を着て、御簾越しに和歌なんて詠んでいたのかな〜(*´∀`*)✨
電話と一緒で、御簾越しにどんな方なのかな〜なんて想像したりしたのかな〜。
なんて、馳せていた。
馬に乗った方は、背中を真っ直ぐにして乗っていた。いいな〜と、私は、想った。背中を真っ直ぐにするだけで自分に自信が持てる気がした。
すると、次は、鏡だけの山だったーー。
『魔境かな〜』と、高橋悟君は言った。
なんか、通りゃんせといい、謎めいているな〜。🤔
夏音ちゃんが『あんず、遅刻してきたから、川柳を詠んでヨ〜♫』と言った。
『えっ~?!』と、私は、言った。でも、みんなの視線は、私に注がれた。『下手だけども‥‥。』と、私は、眼を瞑り馳せた。
『青空と神輿追いかけ神無月』と、詠んだ。
陽葵ちゃんが、すご〜いと言って大きな瞳をパチクリした。
木田太一君もあんずやるな~と言って褒めてくれた。
『あんずは、文系の方を専攻したらどうかな?』と、高橋君は言った。
『時代や文献や調べたりすると面白いかも。』と、言った。
『あんずは、作家の先生になれば〜どうかなー??』と、木田太一君まで言った。
『文学は、好きだよ〜。でも‥‥。自信ないかも。』
『僕は、あんずは、文系向いていると想うよ。』と、高橋悟君は、真っ直ぐな声で言った。
私の温めていた夢なんだ。物書き_φ(・_・私の夢。⭐✨
『高橋君、木田君、夏音ちゃん、陽葵ちゃん、ありがとう‥‥。ちゃんと、私なりに考えてみるネ^_^♫』と、私は、言った。
大好きな文学や文献や時代のことを調べて、私らしく吸収して、自分なりのものかしらにするんだ。なんだから、鼓動が早くなる。
出来るかな〜がじゃ、もうダメなんだ。私の夢を叶える為にはーー。
夏音ちゃんが、喉乾いたから、ファーストフード行って帰ろうよと燥いだ。秋の空は、何処までも触れそうなぐらい高いな〜。
終わり

10/18/2023, 3:45:52 PM

昨日、私は、ザッハトルテを食べました❤
私は、ザッハトルテに、ずっ〜と憧れを持っています❤
声優さんの平川大輔さんのボイスドラマを聴いて素敵だな〜と、想ったから(#^.^#)♫
平川大輔さんの声に夢を見ました〜(*´∀`*)✨素敵だな〜と、想ったの。
私も、平川大輔さんのようなオトナの恋がしたいな〜と、想った。
ドラマでは、カフェデラスでの、二人だった。
女のコが、カフェテラスが、恥ずかしかったのかな〜。
ー堂々としてろと、平川大輔さんが言った。甘〜い二人のドラマだった。(*ノェノ)キャー
ザッハトルテってどんなものかしら??と、想った。
友達が、近くに、美味しいケーキ屋さんがあるよ(^^)♫と教えてくれた。
 私も、似たようなシュチュエーションだった。でも、一人。
窓際の席だった。
宝石のようなキラキラヒカル、ザッハトルテ。
私は、ワンドリンク制なので、カルピスウオーターにした。
一人という、緊張感が、あった。宝石のようなザッハトルテをフォークで、崩して食べた。
緊張をしていたので、平川大輔さんのことを想い出しながら、頑張って食べた。(^_^;)
甘〜くて、濃厚のチョコレートが口の中で溶けていくーー。
緊張しながらも、パクパクと、フォークが進んだ。
あと、もうちょっとという所で、カランコロンと、ドアが開いた。
主は、男性客とお話していた。
店内のお客は、私一人だった。
お客は、何個かケーキを注文して、一番最後に、私の食べている。ザッハトルテを注文した。
私の食べているのは、美味しいそうに見えたのかな。と想っ打りした。
ーーそこに、平川大輔さんは、いなくても私の目の前には、平川大輔さんと一緒なんだ(#^.^#)♫
平川大輔さんは、私に、違う世界なを見せてくれた。✨
カルピスウオーターで、中和して、会計をした。
 なんか、ケーキ屋さんの主は、無愛想だった。
ーーでも、宝石のようなキラキラした夢だったザッハトルテを食べて、私は、胸の中はいっぱいだった。
 バンプオブチキンのなないろの歌詞で、『笑ってくれない風景もある。』と、歌っていたな〜。
そんなの理解っていたつもり‥‥だった。
友達に、私は、ザッハトルテ美味しかったヨ〜(#^.^#)♫と、笑顔で伝えた。そんな私の秋の一ページだった。
終わり

10/18/2023, 10:03:50 AM

何時かは‥‥
ありがとうとさようならはセットみたいですね。
私は、何故君のことが好きなんだろう。
理解らない。
私は、何故君に拘るのかな〜。
いい加減に、そろそろ手のひらを開けばきっと私も楽になるのに‥‥。
君は、私のことが負担なんだよね。
私は、知っています。
君が、私の支援の時に、呟く一人言は‥‥。私は、どうしたら良いのかな??
短く『えっ』と、だけ私は、君の方を見て想うの。
私は、君といて超、楽しくて時間なんか忘れているの。
バカだよネ(;_;)
まるで、松田聖子ちゃんの『赤いスイートピー』みたいだよ。
、『彼女と遊園地に行くんだヨ〜^_^♫』と、君から聞いた。
私は、気持ちは穏やかではいられなかったんだ。ごめんなさい。🙏
『6月は、梅雨だからね〜。夏になってからの方ががいいんではないのな??』と、私は、当たりまえの応えしか言えなかった。
モヤモヤしているし、ちゃんと彼女さんの存在を認めて上げなくてはと、認識しています。
おめでとうございます。と、言わなきゃ、私は、惨めだよね‥‥。
 アニメ!のfree!竜ケ崎怜ちゃんをみたら、何時も私もあんな風に君の事より、大切な仲間の為に譲れる大人になりたいと想うの。
怜ちゃんは自分のことより、大切な仲間の事を選んだんだ。
私もきっと、そうするべきだろう、それが、正しいのだから。
私は、間違えていていますよネ。(´;ω;`)
『いってらっしゃい。晴れたら、いいですよネ〜(*^^*)♫』と、言えたら君にも、私は、素敵に映るのかな〜??
 でも、君と逢えるのは何時も雨なんだ。だから、私は、雨が好きです‥‥。いっぱいいっぱい可笑しいし、矛盾した答えだって理解っています。
めいちゃんなら、『君って、ダサいな〜。』と、あきれると想うな。
私は、自分でも、こんなんだし嫌いです。
君に、はじめて出逢った時のようには、ずっと優しいまんまの君でいて下さい。
君は、多分、出世して偉くなったんだよね(*^^*)
ーーだから、逢えないことが多いだね。ちゃんと自負しています。
私も、今は大好きな短詩文芸や、創作活動を頑張っています。読書は、あんまり出来てないけれど、頑張ります(#^.^#)V
こないだは、ちょっと友達と、遠出をしてコスプレのハローウィン🎃に行ったんだヨ〜^_^V
その時の路上ライブのお兄さんが、キンキキッズの『愛のかたまり』を歌われて『もっとステキになってね〜。』♫と、歌われて私は、ハッと、したの。
やっぱり、私は、間違えているんだよネ‥‥(´;ω;`)私も、早く、そんな風に想える日が来ますように⭐✨
ーー今は、もう少しだけ、好きでいたいです。ごめんなさい。ありがとうとさようならがセットみたいに、バイバイって手を振ることが出來ない私です。終わり

10/15/2023, 12:23:26 PM

『キライ』
あなたは、嫌いな方に嫌いと言えますか??
私は、新人のヘルパーさんのおばあちゃんと書店に言った時に
『あんずちゃん、嫌いな人に嫌いっていいんだよ〜。』と、言われた。
確かに、想先生とは、色々とあった。
でも、私は、想先生と仲良くしたいと願っています。
前に、置かれた本は『嫌いについて』の本だった。
ヘルパーさんは、そ先生の味方ですか??
私は、嫌いって言葉を安直に使いたくないな‥‥。
アドさんは、嫌いを全面に出したはる歌を出してはるけれども、はじめの頃は面を食らった。
大好きな天月さんが、歌ってみたで、歌われているかは漸く聴けるようになった。
まふまふさんの歌では、『嫌いも言うのもファッションで』と、書いてあった。
嫌いっ、すご〜く強い言葉で、相手を否定することだよね。
ずっと前に、中学生の時の先生に、『世の中は、あんずさんの思うような手を繋いで仲よくなんてないんだよ〜。』と、言われたことを憶えている。
 今の世の中のニュースをみれば理解る気がする。(^_^;)
チグハグと、いう歌も流行った。楽しくて、カラフルで、多様性を歌った歌なんだ。
誰かに否定されても、君らしくいればOKI、
私は、自分の気持ちが上手く言えない‥‥。
身体が震えて泣きそうになった。
 自動ドア施工技能士が開いた。
高橋悟君と鈴木想先生の、彼女の佐々木苺さんだった。
私が泣きそうにになっていると佐々木苺さんが、『何かあったの大丈夫??』と、私の肩を包んでくれた。
高橋悟君に、事情を話すと、高橋悟君のスィッチが入ったのだ。
『あなたは、ヘルパーの仕事をしていてあんずちゃんの困っていることに気付かないんですか??』、
鋭い眼光で、ヘルパーさんのおばあちゃんを睨んだ。
『嫌いと、言われたことはないんですか??ーー僕は、嫌いって言葉はとってもセンシティブだと想います。』
書店のおじさんも、『さっきから見ていたんけれども、あんずちゃん、困っていたよね。』と、言ってくれた。
『私は、勇気を出して、ヘルパーさん嫌い包んでくれた言葉は、(;_;)私は使ってほしくはありません。』と、言った。
今日の所は、僕と佐々木苺さんで、あんずちゃんを家まで送りますから、ヘルパーさんは、お帰り下さい。』と、
丁重に、佐々木苺さんは、言った。
ヘルパーさんは、嫌いとか、簡単に、言っちゃえる仕事なんですか?』と、高橋悟君は、だめ押しの一言を放った。
私は、『書類きは、ちゃんと家まで送り届けたと書いておいてもらって下さい。』と、言って踵を返した。
動揺して、上手く脚が動かなかった。『あんずちゃん、行こう』と、佐々木苺さんは、手を引いてくれた。ゆっくりと、私は歩み出した。
温度が籠もってない声で、高橋悟君は、『失礼します。』と、ヘルパーさんとに言った。
書店のおじさんも、『あんずちゃん、またおいで。元気出すんやで。』と、声をかけてくれた。私は、ペコリと会釈をした。
書店から、出て子はしたら、私は、深呼吸をした。深〜く深呼吸をした。
佐々木苺さんは、マクドナルドに連れって行ってくれた。
私と高橋悟君は、佐々木苺さんのに、ゴチになった。
『あんずちゃんのお母さんには、後で彼から、連絡するようにしとくなね』と、笑顔で言われた。
私は、オレンジジュースを頼んだ。高橋悟君は、メロンソーダを頼んだ。佐々木苺さんは、ホットのコーヒーだった。
佐々木苺さん、高橋悟君、有難うございます🙏
オレンジジュースを飲んだら、私は、ちょっと落ちついた。
佐々木苺さんは、鈴木想先生の選んだ人なんだ‥‥。
オレンジジュースの酸味がちょっとツンとした。
秋の風は、金木犀の甘くて鼻腔をくすぐるようなセンチメタルなトーン色していた。
終わり

10/14/2023, 10:47:54 AM

 学校が、終わり私と夏音ちゃんと太が葵ちゃんた遊びに行くことになった。
カラオケに、行った。男子の目なんか気にしない私達の時間。
夏音ちゃんは、アニソンを歌った。ハルヒに、ゾン100やエヴァやfree!の歌を熱唱をしていた。
ゾーンというか。夏音のアイデイティーなんだ。だネ。
陽葵ちゃんは、ハニワさんの可愛くてごめんや日向坂46の『アザトカワイイ』やなにわ男子の初心ラブや鬼滅の刃の残響散歌ややYUIさんの『チェリーを、可愛く
陽葵ちゃん、ワールドだぁ〜^_^💛葵陽ちゃんはが、残響散歌なんて、以外だったな〜。可愛く、マイクを両手でギュッと握り歌っていた。残響散歌は、ちょっと、難しいけれども、チャレンジしていたんだね。
私は、天月さんの『かいしんのいちげき』や『ウミユリ海底譚』や『ピースサイン』や『リメンバー・ミー』(ディズニー。や怪獣の花唄)を歌った。
フリードリンクだったから、炭酸水やオレンジジュースやジンジャーエールや好きなドリンクをオーダーした。サイドメニューに、プライドポテトをみんなで頼んで摘んだ。
私は、メロンソーダを飲んだ。私達の放課後の調べのようだった。パチパチとと、私達の放課後を楽しいと代弁してくれているとみたい.。o○
何時までも、このままだったら、いいのにな〜。と、ストローの、メロンソーダは、底をついていた。ズルズルと、音を立てた。
会計は、もちのろん、生徒手帳を見せて割り勘です。
それから、また、ゲーセンに行きプリクラをした。
 放課後だから、ちょっとだけはみ出して、高めのツインテールにして備え付けのヘアーアイロンで、くるくると髪の毛を巻いた。リボンは、サービスと書いてあったので、
紫色と水色のリボンを結んだ。リップは、攻めて、ちょっと濃いめピンクにしたんだ。
夏音ちゃんは、今回は、ハリーポッターの、ハリーポッターの衣装をレンタルしていた。か呪文とか唱えるんだろうな〜(#^.^#)♫メガネと、杖迄あったな〜。
陽葵ちゃんは、ピンクのナース服、😍カワイイ〜❤でも、ここは、男子禁制だから、悪しからず。
私達は、各々の今のカワイイをポーズした。これが、今の私達のカワイイなんだって!!❤陽葵ちゃんの『可愛くてごめん』じゃないけれども、『ムカついちゃうよね、ざまぁ』みたいな仕上がりです。
 帰り、夏音ちゃんが、お腹が空いたというから、たい焼きを近くのお店で買って、公園で食べた。ほんのちょっと、歩いただけなのにたい焼きは、ちょっと、冷めていた。
夏音ちゃんは、あんバターで、私は、黒いあんこのたい焼きで、陽葵ちゃんは、カスタードのたい焼きだった。
秋な風は、冷気を含んでいたけれども、他愛ない会話とたい焼きが、丁度、調和が取れていたような気がした。
夏音ちゃんは、あんバターのたい焼きを幸せそうに食べていた、ーーそんなことに、秋を感じた。
終わり

Next