Love you』の作文集

Open App

Love you』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

2/23/2026, 12:31:48 PM

【Love you】

愛しています。心の底から。
あなたと共にこれからを歩みたい。

そんなことは、きっとできないのでしょう。
未来で、あなたの隣を歩いているのは、私ではない誰かなのでしょうから。

それでも。
私はあなたを愛しています。
あなたが私を訪ねる度、嬉しくて、心が弾んで。
ずっと一緒に居れればいいのになんて高望みして。

愚かな私。
あなたが世界で1番、大好きです。

2/23/2026, 12:30:43 PM

Love you(TOV)注:微腐

レイヴンはいつだって軽々しく愛を語る。
戦闘中だって、女性陣が少し傷つこうものなら、
「愛してるぜ!」
と、癒しの矢を飛ばす。
まぁ、これは詠唱なのだけれど。
リタなどはレイヴンの出鱈目詠唱に最初はびっくりして、次に呆れて、ウザがって、最近では慣れすぎて無反応になった。
癒しの術であるし、確かに愛はこもっているのだと思う。慈しみというか、そういう愛が。
ユーリはレイヴンからその矢を受けた事がなかった。
最初はその事実を何とも思わなかった。
むしろ男に「愛してるぜ」などと言われて愛の矢を飛ばされる事が、気持ち悪くもあった。
そう、思っていた。

けれども、カロルやラピードにも愛の矢を飛ばしているのを見て、少しモヤつくようになった。
(俺だけ避けてるとか効かないとか、ないよな?)
少し、だいぶ気になったが、確かめる術はなかった。

「ユーリ!!!」
カロルの悲鳴が聞こえて、ユーリはとっさに身をひねった。ドンという衝撃があって、鳩尾に角がめり込む。勢いでユーリは吹き飛んだ。
「ぐぅっ!!」
木に激突して息がつまる。
頭から血が流れてきて片目の視界を塞ぐが、気を失うわけにはいかなかった。
「ユーリ!!」
「馬鹿!前見ろカロル!」
「わわ!」
回復のためにユーリに近づこうとしたカロルに、魔物が突進してくる。カロルは前転でかろうじて避けた。
「愛してるぜ!」
どこからか声がして、癒しの矢が飛んできた。
サクリと頭に当たり、あたたかな光がユーリを包む。
レイヴンだ。
避けられていた訳ではない、その安堵が胸に広がる。
当初気持ち悪いと思っていた詠唱も、全然悪くない。
むしろ、待ち望んでいたものが与えられた喜びがあった。
「おっさん!さんきゅ!」
傷が全て治るわけではないが、痛みは消えた。
まだ十分戦える。
ユーリは元気に立ち上がった。
「青年!無理しなさんな!愛してるぜ!」
追加の矢が飛んだ。威力は大きくないが、詠唱が短くて中距離まで届く。戦況を支える、有能な技だった。
走り出したユーリを矢が追尾して、また頭にサクリと刺さる。
(使えるじゃねぇか)
ユーリは楽しくなって、ニヤリと笑った。

「おっさん、回復助かった」
苦しかった戦闘が終わり、ユーリはレイヴンに礼を言った。レイヴンはヘラリと笑って、
「いやー久々にピンチだったわね。嬢ちゃんいないと回復役少ないものね。おっさんもやる時ゃやるのよ」
と、胸を張った。
「ああ、助かった」
素直に言うと、レイヴンは己の身体に両手を巻きつけてブルルと震えた。
「……なんか怖っ!青年が素直とか、怖っ!何?毒でもくらってる?混乱とか?愛してるとかキモっ、とかないの?!」
「俺を何だと…」
そう言いかけて、ユーリはハッとした。確かに彼の詠唱に冷笑していた時期がある。そのせいで彼は自分に回復を使わなかったのかもしれない。
だとしたら自業自得であった。
けれど、これからはもっとあの矢を浴びたい。
なので、ユーリは素直に言った。
「いや、むしろおっさんの愛、良かったぜ」
「はぁっ?」
「これからもよろしく頼むな」
「は?あ、え?っと?」
いつものレイヴンらしくなく言葉に困っているようだったが、少し嬉しそうに、
「そ?」
と、はにかんだ。
「おう」
胸に来た。
普通に返事ができていただろうか。
(その顔は反則だろ)
おっさんを、可愛い、と、思ってしまった。

何だこれ。



Love you

2/23/2026, 12:29:59 PM

Love you
子供の頃はLove youは愛し合う者同士が言うもの
そう思っていた、でも
愛してるって大好きってことでもあるのよね
両親にだって、友人にだって使っていい言葉なの
そう思うとLove youこれってだいじな言葉よね

2/23/2026, 12:27:44 PM

Love you 久しく味わえていない感情だ。最後にlove youだったのはいつだったか、思い出せない。ドキドキするような人も久しく会っていない。まあ最近は自律神経の乱れでドキドキすることがある、情けない。

 Love youは私にとって活力の源のようなもの。その状態の時は何事にもやる気がみなぎり、なんでもできるような気になる。
 仕事で嫌なことがあれば、普段なら沸々とマグマのように怒りで煮えたぎるのに、サラッと流せるぐらい心が広くなる。

 1人でいることの方が好きなのに、一緒にいることがいいと思えるほど、心変わりもする。
 ただ、人見知りなのでゴールに到達するまで時間がかかる。少しでも壁を感じると心を閉ざしてしまいがちになりやすい。
 相手が社交的だと案外とスムーズに、自分も心を開くことができる。たまに心を開きすぎる時もある。
 
 一度はツインレイに会って、自分がどうなるか見てみたい気もする。自分の知らない、新しい自分に会えるかもしれない。

2/23/2026, 12:27:08 PM

一日の終りに家路に着いたとき家には待つ人が居て
可愛い息子たちが、玄関でお出迎え
その日の疲れがぶっ飛ぶ瞬間

2/23/2026, 12:21:02 PM

あぁ...いきなり降ってきたよ...

あっ!マスターこんばんは!

...そうなんです!

仕事終わってコーヒー飲みに行こうとしたら急に...

少し濡れたけどウィンドブレーカー羽織っていたから何とか!

...ありがとうございます!

ではお言葉に甘えて小止みになるまで...

あっ...ハイ!

いつもので大丈夫です!

そしたら今日は...

どの席にしようかな?

...あ

あの席...空いている

3か月前...

あのヒトが座っていた

黒のビジネスバッグと手付かずのブラックコーヒー

ずっとノートパソコンのディスプレイと睨めっこしながらブラインドタッチしていた

丁度わたしの席とあのヒトの席

通路挟んでいたから...

その様子

そっと観ていた

スーツ姿がカッコよくて

イケメンでタイプだなぁって

ちょっとドキドキした

そしたら...

あのヒトのスマートフォンがピロンと鳴って

少し操作した後...

表情が一変して

慌てた様子でパソコン片付けてコーヒーひと口飲んで

伝票とバッグ持って

レジに向かって行ったけど

ソファに大きな封筒が置いたまま

"あっ!大変だ"

会計を済ませて急いで店を出ようとしていた...

あのヒトに声を掛けた

"あの!封筒忘れていますよ"

一瞬"えっ"という顔をしながら振り向いて...

"あっ!すみません!会社で急なトラブルがあって直ぐ戻らなくてはいけなくなって...大事な書類だったんです!助かりました...ありがとうございます"

その束の間に見せた表情が...

とってもステキだった

そしてあのヒトは軽く会釈して...

爽やかに片手を挙げてタクシーを止めて

あっという間に姿が見えなくなった...

1分も話していないけど...

言葉を交わす事が出来て良かったなって

そしたら...

その一部始終を見ていたマスターが

"今日のコーヒーご馳走するよ!あのお客様に代わってね"

ニコッとしながら

あのヒトが座っていたテーブル席の片付けに向かっていったっけ...

...あっ!

いつもの《砂糖抜きカフェオレ》

ありがとうございます!

えっ?

ハイ今日は...この席に座っちゃいました!

...えぇ?あのヒトとデート?!

そんな訳...無いじゃないですか!

ずっとボッチだし...

なにしろ一度しか逢っていない見ず知らずのビジネスマンなんですから...

あ!そうだ!

ところでマスター!

そろそろ教えてくださいよー

お店【CAFÉ Love you】の名前の由来...

あっ!ドアの鐘の音!

"ハッハッ...残念だったね!エピソードはいずれまた"

だって!

悔しいなぁ...

タイミングが合わな...

...

え...

...あの

ホントに...?

あっ...そんな...

書類...とんでもないです

良かったです...

その...

あなたに...

また逢えて

あっ!

急になんか...すみません

こんな事...聴いてしまって氣を悪くされるかも知れないんですけど...

えっと...

あなた様は...その

パートナーさんとか...

いらっしゃいますか?

あっ...ボッチ...

わたしと同じだ...

えっ?

探していた...わたしを?

...あの

わたしも...

探していました

あなたの事

2/23/2026, 12:18:58 PM

「I Love Youーーー!!!」

いい加減うるさい。
川の向こう岸から本当にうるさい。

「織姫ぇぇぇ!! I Love Youーーー!!!」

あーもう!あーーもう!!
(Love you)

彦星と織姫のオマージュ、いい加減近所迷惑ですよ。

2/23/2026, 12:16:11 PM

『Love you』
大切な人と過ごす
何気ない時間が
それはもう愛おしくて

ずっと君の隣で

 I love you
 「また明日」

2/23/2026, 12:05:54 PM

Love you
主語がない英文は大体わかりきっているものだと捉えられているイメージがあります。
でもこの2語だけである場合、「私」から「あなた」かもしれないし、「彼」から「あなた」かもしれないし、「あなた」から「あなた」かもしれない。
自分の中には認められない自分もいる。
ただそれでもあなたは生きている。
心の臓が鼓動し、息を吸って吐いている。
認められない自分もいるかもしれない。
認めたくないかもしれない。
けど、それがあなた。
人と違っていいの。人は人。私は私。あなたはあなた。あなたがこうでありたいと思う場所とは違うところで別の人はあなたを見てこうありたいと望んでいるのかもしれない。そして、その姿がその生き様がかっこいいと思う人もいるのですよ。少なくとも私はそうです。
人は、大切な人ほど悩みを打ち明けられないんだと思う。嫌われたらどうしよう。と、考えてしまう。私の場合、あなたを好きだと思えば思うほど、自分の認めたくないところが肥大化して、自己嫌悪に陥る。こんな私を好きになってほしくないと思うと同時に、好きという感情が暴走まがいに走り出す。一緒にいる時間が、過ごす時間が幸せで長く続いて欲しいと、欲深い化け物じみたものになっていく。それでもどうかあなたを好きな私を許して欲しい。

2/23/2026, 12:05:05 PM

love you


ねぇ、今日はあなたにとって、
どんな一日だった?

いいことあった?

嬉しいことがあって心が弾んだ?

それともなんかへこんで
くやしくて涙がでた?

だらだらすごしてなんかもやもやした?


そんなあなたの心に
そっと手を当ててみて

あなたのからだは、
あなたがだいすきで、
今日も一日あなたに付き合ってくれた。
あなたにいろんな感情を味あわせてくれた。

それが嬉しいことなら、心は一緒にダンスして、
それが悲しいことなら、胸も一緒にその苦しみを
感じてくれた。

あなたには、いつもからだが寄り添ってくれている。
いつもあなたのために、そこにいてくれている。

そんなあなたのからださんに、
こころをこめて、
I love you

あいしてるよ、ありがとうって、
からだ中に、手の先から足の先から頭のてっぺんまで
あなたの声を響かせてみて

きっと、すうっと深く呼吸できるから💓

2/23/2026, 12:04:07 PM

Love you。
直訳すると愛してる。
愛をしている。

こんな歌詞があった気がするな。

まあ、そんな話は置いておいて。

愛をしているって、素敵だと思う。
『愛』を辞書で引いた。

『そのものの価値を認め、
強く引きつけられる気持ち。』

ああ、愛をすることにこんな深い意味が
込められていたんだね。
なんて素敵なんだろう。

こんな日本語に愛をしよう。

テーマ:Love you

2/23/2026, 12:03:06 PM

Love you

去年から好きになったあるアニメ。
最近続編が決まってくれた。

床を飛び回って喜んだ。

この愛は本物だ。

2/23/2026, 11:57:52 AM

僕には、世界で一番愛するものがある。それはプリン。固めで、濃厚で、時々すが入っていても良い、手作りの焼きプリンを愛している。

僕の理想にぴったりなプリンを見つけた。出会ってしまった。それはレストランの裏メニュープリン。
オーナーの奥さんがお手製で出している、数量限定プリンだ。

記念日だからと駄々をこねて、お金も積んで、一日分買い込んでしまった。愛する味わいに浸れる喜び。今日中に食べてくださいねというオーナー奥さんの言葉に頷いて、冷蔵庫に大事にしまって、風呂を浴びた。

湯上がりに食べようとしたら、妹が容器ごと抱え込んで滅ぼしていた。おおプリン、My love,I miss you!

【Love you】

2/23/2026, 11:56:46 AM

Love you

月が綺麗ですね
今世でこれを言うことはないでしょうね

そばにいる人が幸せであれば
それでいいです

2/23/2026, 11:48:56 AM

主語のない愛を囁く人たちをキューピッドらが槍で貫く

題-Love you

2/23/2026, 11:43:43 AM

Haru, you’re so cute and smart, such a good boy — love you so much, stay happy and healthy.

ハルくん
かわいいね かしこいね
いいこだね
大好き
楽しく元気でいてね

我が愛犬に
毎日かならず唱えるおまじない

2/23/2026, 11:37:19 AM

Always Love you
sooooooooooo much !!

【Love you】

2/23/2026, 11:35:33 AM

Love you


私が恋したのは、あなただけ。

2/23/2026, 11:33:01 AM

愛してる、なんて言葉今まで言ったこともなかったし、この先も言うことはないだろうと思ってた。君に出会うまでは。

題:Love you

2/23/2026, 11:29:52 AM

#Love you

―――

そんな一言じゃ表せない
...なんて、よく言ったもので

吐き出す言葉の根底には
何時だってこの想いがある訳で

結局、一番わかりやすい愛情表現だ

だから、今日も僕は君にこう言うよ

無駄に着飾ろうと、言葉を探すのは辞めるし
毎日、何時だって言うからね





















だから、どうかまた笑ってよ
君のまっすぐな愛を、もう一度聞かせてよ

Next