『赤い糸』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
出逢ったときに[気づいた]赤い糸に結ばれていることが。
もう何をしても解けやしない。
何をしても、変わらないアンサーができてしまうのが恐怖だということを、
今居るステージからは気づけない。
赤い糸
ご縁だよね。
特別なご縁。
でも、一人で頑張っても難しい縁。
お互いに協力しないとダメになる縁。
二人で赤い糸にしていく縁。
「赤い糸」
嫌な赤い糸しか今は縁がない
が、退職したから断ち切れた
次は赤くなくても良いから
良縁の職場になれますように
てか、決まらないと生活がホントヤバい
ライフライン問題になる前に
娘の負担を増やす前に
何とかしなきゃ
ポエマーな気持ちにはとてもなれない
縦でも横でも
結ばれるかはわからない
みんなが持ってる赤い糸
運命は人ではないのかも
赤い糸
昭和感がすごい
『 赤い糸 』
見えないからドキドキするけど
もし、見えていたらどう思うかな。
あ、この人…って思った人と
繋がってたら嬉しいよね😊
赤い糸
君の小指に結ばれている赤い糸は
誰と繋がってるんだろう
僕がいいなぁ
もし僕じゃなかったら…
何度でも切って結び直せばいいよね
僕は君が大好きだから♡
いつまでも握っていたかった糸は
赤じゃなかったんだね
マルシィ ラブストーリー
僕には生まれつき赤い糸が見える。運命の糸というやつだろう。
しかし、僕には赤い糸はついていない上、君はついている。
だから切ってあげる。そして君と僕で結び直せばなんの問題もない。
#赤い糸
運命の赤い糸?そんなの存在しないんだよ。
好きな人に告白してもどーせ振られるし、付き合ったとしても3週間でさよーなら。
そんなだったら最初から信じなけりゃいいんだ。
赤い糸が
切れて
さようなら、、
私達の赤い糸もね
繋がってたはずなんだ
君があの子と出会うまでは