『色とりどり』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
皆、違うから恋も生まれ
皆、違うから友情も生まれ
皆、違うから個性が光り
皆、違うから刺激になる
色とりどりな人間達
色とりどりかぁ^^;
ウキウキする気持ちになるようやけど、私は動じないかな(´^`).。oஇ
ウワーッとはなるけど直ぐに冷めてしまうから…
好奇心が無いわけでは無いけど、興味の無いことには否定はしないだけ(* ̄艸 ̄)
ドロップスの缶をお皿にザラザラと開けると、色とりどりのドロップが流れ出てくる。私はその中からイチゴ味のドロップをひとつまみ。
残りを缶の中に戻した。
ドロップスの食べ方は、おみくじ気分で一粒ずつ出すやり方が定番だと思う。
でも私はお皿に全部ぶちまけるやり方が好きだ。好きな味とそうでもない味を舐める時期が自分で決められるから。
因みに今日は缶の初開封日だったので、2番目に好きなイチゴ味。口に入れると甘酸っぱいイチゴの香りが広がる。
明日はハッカを片付けてしまおうかな。
いつも食べ終わりの最後は、1番大好きなオレンジ味と決めているのだ。
色とりどりに光る世界を作ってく
ゆずさんの歌。
あの頃知っているかのようで知りたくなくて知らないふりをして未来を光に置き換えてた。
あの世界はどんなことがあっても自分の中で自分にしか作られない。
だからどんな時でもその作る気持ちを持ち続けていれば。
光はすぐそばなのかも。
「色とりどり」
あの子もわたしも
一人として同じ色を持つ人はいない。
同系色とか暖色系、寒色系とかはあるかもね。
でも一人だって全く同じ色の人間はこの世界にいない。
色とりどりで成り立っている。
比べても仕方なく、皆それぞれ目一杯自分の色で咲くしかない。
君も、君も、君も、
ぼくも、みんな違う
誰もぼくを認めてくれないのに
お題 色とりどり
初めてあなたに熱い想いを感じたの
あなたと色とりどりの想い出を作っていきたい
そう心から思った
あなたに誰か想う人がいても
きっと振り向かせてみせる
だからまだ待っていて
二人輝く季節まで
色とりどりのお花💐
早く 春来てね
色とりどりの 綺麗なお花や
青い空
小鳥のさえずり
そして蝶々が
飛び立って
ここは 春の国
天国
指折
生き定め
振り返り見つめた過去
繋ぎ止め
壊れない様にした自我
夢見る世界
夢奏でた手
すり抜けては
指折数え
薄れ無い様に
掴む定め
また 指折数え
遠き 未来見て
歩き続け様・・・
貴女と出会って
色んな景色を見てきた。
その全てが輝いて、色とりどりの景色のよう。
どの景色も同じぐらい大切で
同じぐらい貴重なもの。
なぜだろうね(笑)
きっと、貴女が横にいてくれたから。
色とりどりの世界に目が眩み
僕は瞼の帳をそっと下ろした
鮮やかな此処に立ち竦む僕は
きっと誰にも見えない透明だ
色とりどりの花が咲いて蝶々もたくさん
おばあちゃんの家はいつも楽しく虫たちのパーティー
が開かれている
#色とりどり
カラッポだった君の心のパレットに僕たちの色を。
赤、青、黄、緑、紫
ほら、もう色とりどりのパレット。
色とりどりに
咲いた花
僕を残して春が来る
去年の終わり!ラナンキュラスの球根をウッド鉢に植えた。
春になって暖かくなったら色とりどりのラナンキュラスが咲いて…
花壇の色とりどりの花々が咲くのが楽しみ(*^^*)
satsuki
♡ 色とりどり ___ .
色とりどりの色の恋
その中に私の恋の色はありますか。
俊とのお話
後々聞いたんだけどね?俊、私のこと本当に好きじゃなかったんだって。他に告白しようと思ってた女の子がいたらしくてね。笑楽しいから付き合おうとしたんだって。あきとはね、なにも悪くないんだけど。
知ってたから、少しだけ…ほんとに少しだけ恨んでるの、、だから、ちゃんと仲良くできなさそう。
心から好きじゃないんだよね、。
だってさ、あきとだって同じじゃん、
こんな茶番付き合ってくれてありがとう。あの言葉の意味は、ほんとにわからない。なんなのほんとに、笑
「好き」って、なんでそんなに簡単に。嘘で言えるの、?
意味がわからないよ。そう言う男が1番嫌いなの。
ちゅうやはおままごと。あきとは茶番。しゅんは楽しそうだから。
お前ら人間の心持ってんの??笑
こんなの誰にも言えないし。愚痴になっちゃうし。
でも1人で溜め込むのは私の苦手分野。だから、ここに書く。
ちゅうやもしゅんもあきとも嫌っちゃう。
ほんとは感謝しないといけなんだけどね、
「好き」ってそう簡単にいうもんじゃないよ。
『君』ほどいろとりどりの人に出会ったことがない。
『色とりどり』
人は常に自分が常識だと思っている。
他人からしたら、私は非常識と思われている可能性もある。
そう考えたら他人を色眼鏡で見るものじゃないな。
と思う。
人も色とりどり、いろんな色の人達がいる。
美しい色の人、透明感のある色の人、原色の人、くすんだ色の人、いろいろいる。
私はどんな色だろう?
どんな色であれ
人が見て、嫌悪しない色でありたい。
【いろとりどり】
街中を歩く。
空や花、ビル、人々がそこにはある。
それらは全て、色を持つ。
たくさんの種類の色。
まさにいろとりどりである。