『神様が舞い降りてきて、こう言った。』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
願いを叶えて差し上げましょう
神はそう言った。
僕の願いを叶えるねぇ。。。
ならばどうして平凡な僕に?
もっと願いを叶えてほしいひとがいるだろう。
こんなことをかけば、バチが当たるかもしれないが僕は思ってしまったのだ。
神様がいるのならば、神様は地球上の生き物が争っているのをみて楽しんでいるのだろう。愚かな生き物だと。争いはなにもうまないと知っていながら。
願い。願いが叶うならこの世の全ての争いをなくしてください。
君が今ここから飛び降りるなら
君は君という存在を殺した
殺人犯になるぞ
「じゃああなたも共犯ね」
神の手をとって私は空へ飛び立った
題名=神様が舞い降りてきて、こう言った
突然目の前に神様と言っている人?が居る、、、
「ーーーーー」『は?』
数分前
『死にたい、、、飛び降りたら楽に、、、』
「、、、」
『は?誰?』
「私、神様」
『は?』
「生きろ」
「誰にも必要とされないのなら
なって見せろ、、、必要とされる
人間に」
『え?、』
『なれるのかな、、、?』
「なれる」
『頑張ってみよ、、、』
話ごっちゃごっちゃです
『君の人生はあと一日だ』
なんて言われたら
私は明日の来ない一日をどう生きるのでしょうね
あなたはどうしようもないが
あなたの周りの人々は素晴らしい
神様が降りてきて言いました
「過ちはゼロに ゼロは混沌なり」
それは断罪
神様が舞い降りてきて、こう言った。
「どうするの?」
いつも答えてはくれない
問いかけだけ┉
だって神様はいつも
答えてはくれないから
神様が舞い降りてきてこう言った。
「わしゃ、神じゃ。
私のTwitterをフォローするが良い。
お、TikTokもチェックしたいのか?
他にもYouTubeもやってるぞ!
(ワシのチャンネル登録しろっ♡)」
「……っ!あ、いや。
ふざけてるわけじゃないんじゃ。
嘘もついて無いんじゃ。
信じてくれぇ、
わしゃ、実は紙なんじゃ。」
「あと少しだよ」って言って欲しい。
これは願望だけど。
笑うことの大切さ
なんくるないさの精神
このふたつが
幸せをふりそそいでくれる
「あなたは幸せですか?」
いいえ、残酷な世界です
「神様が舞い降りてきて、こう言った」
君が一生懸命練習してる時
私は自己嫌悪に陥っていた。
「どうして君みたいに上手くできないのかな」って。
だから、君を見ているだけだった。
そんな私に、神様のような君はこう言った。
「なんで練習しないの?」と。
私は「練習の邪魔したくないから」と答えた。
本当はちょっとだけ、練習したかったけど、
君の邪魔したくないっていうのは本心だったから。
頑張ってる君の邪魔になるくらいなら
せめて見るだけでもって
そう思ってた。
でも君は、当たり前のように
「邪魔じゃないから大丈夫だよ」
って言ったよね。
他人から見たら、きっとそれが当然のことで
すごく くだらない事なんだろうけど
私にとってその言葉は
“神からの救い”みたいなものだったの。
「私はここに居ても良いんだ」
と思えるような
暖かい一言。
本当に
君は神様みたいだな。
いつかその優しい心で
私以外の人も 助けてあげてください。
ある日、神様が舞い降りて来てこう言った。
もう、苦しまなくていいと…
神様が舞い降りてきて、こう言った
「姉の分も頑張りなさい。」
神様が舞い降りてきて、こう言った。
貴方にはもっと大切にする人がいる
貴女にはもっと大事にする人がいる
大切にしない人からは離れなさい。
さすれば貴方、貴女は変わるでしょ
神様が舞い降りてきて、こう言った
「今は苦しくてもいつか君は幸せになれる。己を信じよ。好きなら好きで想いを伝えるまでわしは上で見とるからな。」
神なんているわけないだろ
神様が舞い降りてきてこう言った
ちゃんと見守ってるから
幸せ掴んでと…
もう幸せになっていいんだよ
神様が舞い降りてきて、こう言った
何も考えずいつも通りぼーっと歩いていた
耳元でそっと呟いた
頑張る人には頑張った分のものを与える。
夢を追いかけ続けた人にはその分のものを与える。
好きを諦めなかった人には好きを与える。と...