物憂げな空』の作文集

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物憂げな空』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

2/26/2022, 9:27:29 AM

物憂げな空に響くのは銃声、降り注ぐのは弾道弾

2/26/2022, 6:17:20 AM

私の心に光を指してよ。

2/26/2022, 2:31:12 AM

物憂げな空の下
君との時間を過ごす

2/25/2022, 11:38:18 PM

見えるもの、見えないもの。
それらを分ける必要などない。
自分が正しいことを証明することが出来ないように、
自分が間違っていることも証明は不可能である。
みんなの見ている世界は、どんな世界なのだろうか。
もしかしたら、自分とは違うものが
見えているのかも知れない。
多数派を尊重するのはやめにしないか。
多数派がみているものを基準にするから
真実を、真を、世界を見間違えるのだ。

2/25/2022, 11:36:12 PM

物憂げな空

一緒に泣いてしまいたくなる

2/25/2022, 8:28:33 PM

手のひらからこぼれて
拾い集めて

なくしたものが
こんなにも

ひとみを閉じるように
やがて夢が見えなくて

この世界に取り残され
立ちすくして
        かほ

2/25/2022, 2:39:49 PM

何か話している伝えたがっている空。人間的感覚があるのなら、いいかげんめをさましたらどうだろうか。

2/25/2022, 2:26:14 PM

物憂げな空

本当になんとも
言えない
物憂げな空だけど
2人で見たら
きっと幸せ。

明日と明後日の晴れは
久しぶりだから
本当に嬉しい。

2/25/2022, 2:17:55 PM

物憂げな空

陰陰滅滅な秋空


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2/25/2022, 2:17:02 PM

結局1人な私も物憂げな空の下で生きている

2/25/2022, 2:13:24 PM

これを見てる辛い人へ。





いっぱい泣いていいよ。

私が拭いてあげる。
私が全部受け止めてあげる。

ゆっくりで大丈夫だよ。

2/25/2022, 1:37:24 PM

物憂れげな空


私の地元では
〜げなねぇ
と言う時がある。
私は方言が好きだ。
方言と知らずに使っていた時の衝撃。
でもやっぱり好き。

2/25/2022, 1:27:05 PM

#独り言
2022.2.22
コロナ陽性

この日から自宅療養。。
不安で仕方なかった。

大野さんは毎日、電話をしてくれて
今日も心配だからって
電話をかけてくれた。

利用者様4名コロナ陽性になってしまった。

自分のせいだと思った。


でも、
大野さんはしのちゃんのせいじゃないよ
って言ってくれた。


利用者様が家に戻られた時に
コロナをもってきてしまったのかもしれないね
と職員で話してたみたい。

しのちゃんのことは誰も悪く言ってなかったよ。
とも言ってくれた。


大野さんが
しのちゃん、私のことはお姉ちゃんだと思ってね笑
お母さんじゃなくてお姉ちゃんだからねって
言ってくれて嬉しかった。


お姉ちゃんが居てくれたらなって思ってたから。

大野さん、本当にありがとうございます。

2/25/2022, 12:38:58 PM

空は全部すてき、物憂げな空も素敵

2/25/2022, 12:33:32 PM

『早く私のこと忘れて、幸せになって』
そんな一言を残して
君はどこかへ消えた

物憂げな空の下で僕を残して

2/25/2022, 12:20:29 PM

「好き」この言葉を何とか飲み込んで
何事も無かったように君を見る

物憂げな空がこちらを恨めしそうに見つめていた

『物憂げな空』

2/25/2022, 12:09:28 PM

テストの終了。
早く帰れて嬉しいし、
何より解放感がいい。
私の清々しい気持ちとは裏腹に
物憂げな空が
私たちを包み込んでいる。

#物憂げな空

2/25/2022, 12:01:10 PM

物憂げな空を見つめた
重苦しい
晴れる気配は無し

私の心も重苦しい
晴れる気配は無し


「物憂げな空」

2/25/2022, 11:44:43 AM

あなたの好きな人はもう私じゃないんだよ。早く気づいてあなたを嫌いになる理由が欲しいの

零した独り言は物憂げな空に消えていった

2/25/2022, 11:06:16 AM

見上げると一面の灰雲。
どこにも逃げ場のない心持ちと相まって、目を背けたくなる。
こんな日は人工的な明かりが暖かい、夜の街を懐かしく思う。

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