『小さな命』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
野良猫の赤ちゃん
実家で野良猫が赤ちゃん産んで
物置小屋の所にいた
その場面を見てない私
子ども達が両親が見ていた
危ないところだったらしく
そこから出して
家に連れてきた
3匹いた
でも…
その小さな命は
天国へ逝ってしまった
大泣きした私
ミルク飲ませたり餌もあげたりしたけど
命は天国へ逝ってしまった
お墓作り手をあわせている
天国で仲良く遊んでね
命ある限り
命を大切に…
支えてくれたあの子たち。
ありがとう。
どんな希望をこんな世の中に持って
その小さな体に命を宿したのだろうか
『小さな命』
命に小さいも大きいも
ないけれど
小さな命を
か弱い者とするのなら
どうか動物達を捨てないで下さい
酷い扱いをしないで下さい
その小さな命を大切にして下さい
小さな命も大きな命も、失たくは無い
人って2度死ぬらしい
1度目は、眠りについた時
2度目は、人に忘れ去られた時。
ついこの間大切な人を失った。
もう2度とこんな思いをしたくは無いけれど
人はいつかは終わりがくる
それだけが分かるなら自分が居なくなるのは怖くは無い。
不思議なもんだよね。
小さな命は気づかれにくい。
だからあまり相手にされない。
私の様に。
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今日、私と同じ、手首に頑張った証がついてる
女の子がいたの。(私は何も頑張ってません)
何故か少し呼吸が荒くて、バックをみたらヘルプマークがついてた。
そして席を譲ったの。
そしたら、
「私なんかに席を譲っていただき、
ありがとうございます…」
って、言われたので
「そんなことないですよ。
生きるの、ゆっくりでいいですからね。」
って人生最大の勇気を絞り出して
言いました。。
死ぬかと思った。
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少なくとも私は
苦しんでいる人達の味方です。
全部、
ゆっくりね。ゆっくりでいいからね。
それは尊く、儚いものだ。
そう、今日食べたシチューに
入っていたカリフラワーのように…
#小さな命
小さな命、それは目に見えるもの全てである。
ゴメンね
あたしのわがままで
ホントに
ごめんなさい
はしごひとつで助けられた
でも人間だから助けられない
匂いがうつるから
コンクリートの上
産まれたての羽
小さな命
助けられないまま
小さな命、なんて。
脆くて儚い君がふと頭をよぎる。
弱い君は頑張って強く見せようとするから
なおさら小さくみえてしまう。
そんなこと言ったら怒るかな。
でも、そんな君が
どうしようもなく愛おしい
小さな命
私は人が嫌いだ。
だから増やしてほしくない。
赤ちゃんはかわいそうで被害者だ。
人間以外の動物の方がよっぽど素晴らしい命だ。
私の命より大切な命
小さな命
오늘 내 좋은 멤버들이 라이브 방송을 했다.
진짜 재미있는 방송이었는데…?
내 최애 넘나 예쁘고 목소리가 좋고 그리고 잘 생겼다 진짜…
小さな命、儚い命、尊い…からこそ美しい、神秘的、紙一重。いつも幸せの端っこには不幸がぶら下がっているもの。
小さな命
人間って小さなたった一つの命として生きているのかな。
人間も動物だし、生き物だから始まりから終わりまで、
ライオンや鳥のように同じ生活をし、生きていく。
だから人間と動物がケンカしたっておかしなことは無い。
だって人間も動物も同じ生き物だから。
キミだけは守る
お前と恋して命
父から受けた命
母から受けた命
出逢いの命
希望の命
命の尊さ
命の大切さ
命の神秘さ
命の重さ
それをあなたと感じたい
「小さな命」
トイレの窓枠に季節外れの小さな虫の死骸がある。気づいてからもう数日。命だったのだろうけど、ごめん、ゴミだと思ってる。
小さな命がまた一つ生まれようとしている