『始まりはいつも』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
始まりはいつも貴方から
その理由を
貴方は知っているのだろうか
きっと何も知らないでしょう?
きっと何も感じないでしょう?
寂しさ埋め、甘えの的でしかない
貴方から見た私
求めに応えるたびに苦しくなる日々も
見せかけの幸福を捨てられない私の醜さも
きっと興味なんてないでしょう?
私に興味なんてないでしょう?
始まりはいつも
一瞬で始まるが
終わりはいつも
永劫を惜しむ
離したくない人だよ
手放したくないモノだよ
…それを誰かは
”執着”と呼んだ
#始まりはいつも
何でこんなに自分勝手何だろう
嫌だから目を背けて逃げたって何も無い
分かって居ても背けてしまう
都合良くしたりしても
納得いかないし
イライラするだけ
ダメになってくの分かるのに
本当落ちてくのが分かる
上がりたくても
上がり方が分からない
始まりはいつも
始まりはいっも
あの音楽から。
最近聴いてないけど
動画を観てると
嬉しくなる。
始まりはいつも
あの人を探してた。
あの背の高さなら
すぐに見つかるはず。
またバッタリと出逢いたい。
<始まりはいつも>
それはとても、酷い日であった。
ただ、自分がやらかしてしまっただけ。
それでもいつものように無意識下で、小さく、
次は間違えない、と決意する。
ふと、気が付いた。ああ。次に進もうと、
始まりはいつも。
−−後悔の先にある、小さな反省だ。
始まりはいつも"あぁ今日も学校か"
辛くて逃げたくても
逃げず、挑み続ける私でありたい。
ただ素直に"ありがとう"
だったのその言葉が言えなくて
いつもみんなを怒らせてしまう。
始まりはいつも…"あぁもう消えてしまいたいな"
#始まりはいつも
始まりはいつも…アタシから。
そして、、あなたという恋の罠に囚われ…
散々、掌で転がされ…
ココロを弄ぶ
だけど…なぜかそれが心地いいの…
結局は…あなたの想いのまま…
早く、、抜け出したい…
あなたのココロにしまい込んで…
始まりはいつも
突然に
仕事で上手くいかない時に書きたくなった
日記とは別に何かを書く
テーマに沿ってなんでも書けるように
始まりはいつも
君から。
幸せの始まりも
君から。
#始まりはいつも
始まりはいつも不安から始まる
どうしよう、大丈夫かな、やっていけるかな
ネガティブな思考に陥って勝手に苦しくなって辛くなる、
まさに自分で自分の首を締め付けてるようなもの
でもね、覚悟を決めて1歩進んだら全然大丈夫なときもあったの.
考えすぎはダメだね...
始まりはいつも
貴方から。
始まりはいつも私の失敗から
私は人より要領が悪いの
私は人より気が利かないの
人と比べて劣等感を抱いてしまう
ごめんね、母のように前向きに物事を捉えられないの
ごめんね、母のように逞しく生きられないの
努力で埋めようとしたけど
やはり私は不完全みたい
人より秀でたものも
特別な才能もない
凡人なの
けれど、これまでどうにかなってきたのは
母のお蔭よ
毎日満足のいく日々を過ごせているのは
母のお蔭なの
母に親孝行するまでは私死ねないね
人は何事も始める前は初心者だ。
イチローもピカソも同じ初心者。
だから、始まりは誰もおなじ。
今、何かに挑戦しようとしているあなた、
この歳からなんて、恥ずかしいだけだな、
そう思ってるんじゃないんですか?
関係ない。何歳からピアノを始めようが、
英語を話し始めようが、関係ないんだ。
だって、誰しもが始めは初心者なんだから。
始まりはいつも……
あの人からの「おはよう」だった。
朝起きてスマホを開くと1件の通知。
あの人からの「おはよう」の一言で一日が始まる。
いつしか憂鬱な朝が幸せな朝になっていた。
でも、もうあなたの「おはよう」が
送られてくることはない。
始まりが来ればいつか終わりが来る。
そんな事分かっていたはずなのに……
始まりはいつもとてつもなく幸せなのに
終わりはいつも自然と辛くなる
恋ってなんなの?
ちっともうまくいかない
愛ってなんなの?
愛されたい あなたに 私があなたを愛すように
私の勘違いから。やったことやったこと自分の行動すべてに後悔する。後悔をしにように自分を出さないようにしてるのに、バカな私にはそれができない。
始まりはいつも
残酷だ
始まりがあるということは
終わりがある
終わりがあるということは
また違う始まりがある
この循環に私は耐えられない。
順応していけない。
心のずっと奥深くに
認められない寂しさと
たった1人噛み締めるしかない悔しさを
私は耐えられない。
君はどうなんだろう?
その時々の幸せはきっと変わり続けるだろうけど
笑い続ける君に何でもいいから心から嬉しいことがありますように。
始まりはいつも
始まりはいつも
失敗ばかり
失敗して
失敗して
失敗し続けて
やっと
ゴールに辿り着ける
始まりはいつも
ドキドキ
びくびく