『天気の話なんてどうだっていいんだ。僕が話したいことは、』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
僕は、
普通は、とかみんなは、とかこれが正しいとか…。
だれが決めたから分からないものについて話したい。
曖昧がいちばん嫌いなんだよ。
はっきりした理由もないのに押し付けてくんな。
知らねぇんだよ、お前の普通なんかさ、。
本当に、もうこれ以上…
僕のことを潰さないでくれよ。
お願いだから……。
ありのままで生きさせてよ…。
「天気の話なんてどうだっていいんだ。僕が話したいことは、」
晴れでも雨でも曇りでも。雷でも雪でも雹でも。
虹がかかっていても夕焼けでも。
僕は君のことが好きだって事だ。
パンを食べよう。ジャムとバターを出して、コーヒーを飲んで、卵を割ろう。醤油でも塩でもソースでもケチャップでも、何でもいいから、一緒に食べよう。
『天気の話なんてどうだっていいんだ。僕が話したいことは、』
天気の話なんてどうでもいいんだ。僕が話したいことはただ
君のことがどうしようもなく好きだってこと。
ねぇ、聞いて。
明日の天気は明日に何なきゃ、そんなことより、ねぇ、聞いて。
ぷっ
オナラ出たー!ひっかかったー!笑笑
僕が話したいことは、
髪を切りすぎたってことだ。
ぺちゃんこになって、
困っもんだ。
‐今日のお題は長すぎる
気がのらないから勝手にかく‐
人生とは迷ひ續けるもの
人は欲しがる際に
間違ひ續けるもの
何人だらうと正解は解らず
有るとせば
我が後に道が出來る
『天気の話なんてどうだっていいんだ。
僕が話したいことは、』
あなたと
話せるだけで
わたしは幸せだよ
例え、くだらない話でも。
天気の話なんてどうだっていいんだ。
でもね、でもね
今日激しく雨が降った後
綺麗な青空が見えたんだ。
天気の話なんてどうだっていいんだ。僕が話したいことは、
僕が天気で困ってんのは晴れ
晴れの時日焼けしたら真っ赤になっちゃう
後喉があまり乾かないからすぐに夏バテしちゃう
夏バテしたら、ふらふらになりながら点滴を打たないといけない
脱水になったら針を何回も刺さないといけないから痛いし辛い
だから晴れの日は嫌いだ
yui
天気の話なんてどうだっていいんだ。
僕が話したいのは、、、
君のこと。
君のことを知りたいよ
そして、伝えたい…。
この気持ち。
とにかく話したくて声はかけたけど、
話したいことは沢山あったはずなのに、
何から話せばいいか迷って、とりあえず
「今日は晴れだね」
「明日は晴れるかな?」
「あの日晴れたらいいね」
でも、
天気の話なんてどうだっていいんだ。僕が話したい
ことは
「天気の話なんてどうだっていいんだ、僕が話したいことは、」
君だ。
風になびく髪、
整った横顔、
屈託のない笑み、
君の全てが大好き。
天気の話なんてどうでもいいんだ。
雨だろうと晴れだろうと、いつだって君が好き。
なのに君は、天気の話ばかり。
晴れだってなんだっていいよ!
君がいればそれでいい。
君が生きてればそれでいい。
そう思いながら、
今日も僕は、
彼女の天気話を、黙って聞く。
天気の話なんてどうだっていいんだ。僕が話したいのは
今日は雨が降ったね、その後晴れたね
そんなことはどうだっていい
僕はね君に聞いて欲しいことがあって
耳を貸して、
『僕が伝えたかったのは君が好きってこと』
2022.5.30
昨日は議事録が終わっていなくて
休みだったけれど、仕事場のパソコンを使いに
行きました。
12時30分位までやっていたけど、
疲れてやめました。
なんか辛くなってきて
涙がポロポロ止まりませんでした。
かんさくフロアに行き、
柿沼さんとお話をしました。
キャパオーバーしてる時はもう頑張れないんだから、
もう無理です。って言っていいんだよ。
無理してもいいことないし、
頑張りすぎないことだよ。
と言ってくださいました。
その後、夜中の1時になってしまい
柿沼さんが何番なの?と聞いて
私が「早番です」と答えると
なにしてんの!寝ないとダメじゃん。
どこで寝るのよ…
車で寝ます。と言うと
いいよ、ここの部屋空いてるから、
寝ていきな!秘密で。
と言ってくださいました。
門限があることに怒ってるんだ
でもそれも親からの愛だと考える
認められたかった、あの人に
信じていた、あの人に
求めて欲しかった、「 」も
叫びたかった、「 」も
もう、誰一人にさえ届かない。
あの日を境に、無くなってしまった。
「雨が降ればいいのに。」
蛇口から流れる水の音を聞きながら、独り、そう呟いた。
@テーマ関係なし
天気の話なんてどうだっていいんだ
僕が話したいのは
何億人の中からキミと僕が出会えた
奇跡を一緒に分かち合いたい
ってことなんだ
僕と出会ってくれてありがとう
本当にありがとう
大好きだよ
結局、犬派か猫派かだけの話
今日も呼吸が出来ていること
今日も笑顔でいられること
天気の話なんてどうでもいい
明日も精一杯生きてみる
今日はいい天気だ
緑が滴るように青々として軽やかな風が頬をなでていく
たとえ今雨がひどく降って地を泥だらけにしても
嵐来て木々をなぎ倒しても
落雷がこの世の終わりのような音を立てても
僕はいい天気だと言うだろう
君が隣にいる限り