『大空』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
そういや、大空って言葉 あったね
「大空」ってほど 大きな空を最近見てないから…?
空は見上げればそこにあるけれど
大空は、なんというか
挑戦して掴みに行く感じ しない?
我が身の小ささを感じつつ
届かない憧れとか 虚脱とか 切なさとか
ただ ただ、 果てしない感じとか!
大空に羽ばたいている鳥が羨ましい。
1度でいいからどこまでも続くこの
青空を飛んでみたい。
そしてなにもかも忘れてみたい_
広くて広くて
どうしようもないほど広すぎて
私たちを繋げてくれるものだから
時々見上げて思い出す。
あの鳥のようにこの空を駆け抜けられたなら…
大空
ふと空を見上げたら
大きな空が広がっていた
「空はこんなにも広いのに。なんて私は小さなことで悩んでるんだろう。情けないな … 、笑 」
そんなことを思ってしまった
大空と比べたら
自分の悩みなんかちっぽけに感じてしまうんだ
毎日毎時間大空の顔は違うからどれだけみても飽きない
空の力って、すごい
この時期は大空へ飛んで行った君を思い出す。
『大空』
ありがとうって思うことの方が断然多いのに、どうしてもっと上手い具合に話せないんだろう?
大空からダイブ出来たらどんなにいいか
大空
聖子さんとは共通点がありすぎる
結婚記念日に
娘のなまえも沙也加に決めていた
生まれてからパパのママから反対された
結局名前は違う名前に
娘と聖子さんは同じ学校
なんだかなぁ
割り切れない想いが
私の心を掻き乱す
大空に向かって叫んだ。
「飛び立て!自由のために」…と。
わたの原漕ぎ出でて見れば久方の
雲ゐにまがふ沖つ白波
大空
大空を見上げると、濁りのない青に自由な雲が広がっている。
あまりにも綺麗で気分が晴れやかになる気がする。
でも僕が好きなのは夜空なんだけどね…
大空
今日も大空を見ては
考えちゃう。
ストリートだと
大空の下で
元気そうにしてるのを
幸せそうに
見てる私。
めちゃくちゃ
寒くても
やっぱり逢いたいなぁ。
大空に
羽ばたく翼
陽の光を浴びて
私の希望の夢と共に
アイツに
気づいてもらえるように
きらきらと
輝いた。
君の夢
私が叶えたよ。
見てるかな?
この大空の、上から__!!
「大空」
『大空』
嗚呼、
俺もその大空に
迎きたいな...
その先に行く日が来るのだろうか
あの空に飛びたい。
嘘偽りない、どこまでも透き通っているあの大空に。
大空を飛んでみたい
大空を飛ぶ鳥はどういう気持ちなのだろうか?
大空を飛べない私には分からない
大空を飛ぶのはきっと浮遊感があるのだろう
大空を飛べない私には推測でしか事を言えない
大空を飛べる鳥になりたい
大空を飛ぶための翼がほしい
大空を飛んでみたい
来世では
あぁ〜いつ見ても広くて綺麗な空
大空を飛び回りたい
何もかも捨ててしまいたい忘れてしまいたい
何も考えないで自由に空を飛び回りたい
でも、ほんとに何も考えなかったら、考えられなかったら、つまんないなって思うんだろうか…
それすら思わないのかもしれないけど。
この大空に翼を広げ
飛んで逝きたいよ
哀しみのない
自由な空へ
翼はためかせ
逝きたい
今の大空と昔の大空大空は同じだけど昔の大空は今みたいな綺麗な大空じゃなくて沢山悲しい雨を沢山振らせていたんだ今思うと全然想像も出来ないけど
何食わぬ顔していつもただそこにいる
私はいつもその大きさに圧倒され
その存在を少し羨ましく思う
#大空