『君と一緒に』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
君と一緒にいたいと思うのはわがままだろうか。
「君と一緒に」
君と一緒に
君と一緒に笑いたい
君と一緒に仕事がしたい
君と一緒に楽しいを経験したい
言われたい言葉である
信頼関係がないと言われない言葉である
私は時々思う
私はこの人に必要とされているのだろうか?
私は私が必要である
だけど人にコントロールされるような必要の仕方にはなりたくないのである
ちゃんと私の良いところ見てくれてるのかな?
そんな不安がよぎってしまうのである
『君と一緒に』
これから先も君と一緒にいられたらいいのに。
近くにいても遠く離れて感じる君のこと、誰にも気づかれないようにそっと抱き締めたかった。
ただそれだけ。
あんなことや
こんなこと
楽しくて悲しい
たくさんの思い出
すべてが私の中にある
君と一緒に
私の推し((推ω推))に向けて描きます⸜❤︎⸝
(私はあなたとならなんだってできる!生と死の挑戦もなんだって( ・`ω・´)でもいちばん重要なのは、君がそばにいること。君と一緒に(*・∀・)/💖\(・∀・*))
私は年の差が大きい推しがいます✨なので日頃元気をもらってる推しに向けて描きました(´>∀<`)ゝ
君と一緒に
だれかと一緒に何かしたいとか思ったことないから分からないけど、そんな相手に選ばれたり、選ぶ相手がいることは良いなと思う。人付き合いは傷付いたり傷付けたりしてないか考えたり、気にしないようにしてもどこか気にしてて疲れる。でもほんとに1人で生きていくことはできないから、今日は君に共寝を頼むね。ブラックニッカ。
「君と一緒に」
今年も君と一緒に、色々な場所に行って楽しみたいなぁと僕は、思う。
「君と一緒に」
私には元々そこまで仲良くなかった友達がいる。
喧嘩で「もう〇〇ちゃんなんて嫌い!」そう言われ、ショックで人と関わる事が苦手になった自分。
人見知りになり、誰とも仲良くできなかった。だから(今仲良いことだけと遊ぼう)そう思ってしまい、どんどん関わる事が無くなってきてしまった。
でも何日も経つとやっぱり話したくなってしまう
でも、人見知りや喋れなくなってきてしまい自分から謝ることが怖くなった。でもやっぱり喋りたい事に変わりはなかった。だから勇気を出して謝った
「前はごめん」と、そしたらあの子も「私もごめん、あんな事言っちゃって、、」そう言ってくれた。同じことを思っててくれて、仲直り出来て嬉しかった。そこからは徐々にいつもの2人に戻っていき、気づけば友達から親友になっていて私の一番の存在になっていた。そして仲良くなった私たちは毎日一緒に居て連絡も毎日するようになった。ある日連絡してる途中「やっぱ〇〇ちゃんが一番の友達だわ」と言われほんとに嬉しかった。でも喧嘩も一緒にいるとよくあるが、(やっぱりこの人がいないと楽しくない)そう思えた。だから「これからもあなたと一緒にいたい」口では恥ずかしくて言えないが、毎日そう思えるまで仲良くなれた事がとても嬉しかった。
「君と一緒に」
そんな事は言わないよ。
せめて君だけでも。
叶うなら同じ歩幅で、君が先に私が後に、虹の橋を渡りたい。
どこか遠くに行きたい。今ぼくは、手を伸ばせど雲の中にいるようで、地面を諦めた脚の裏は宙に浮いている。
――ような。白昼夢を、見る。
ほんの数秒の浮遊感を、心は求めてしまう。
人は生身で空を飛ぶことはできない。
密度と水分量の多い肉と骨を、鳥と同等の翼を持ってしても持ち上げることはできないと、むかかし何かの本で読んだ。
知という呪いで脳みそはどんどん大きくなっててていき、ぼくのは正しく使われ呪いることななく萎縮していくだろう。
ほんの数秒の浮遊感を、□は求めてしまう。
白い夢、赤い花、すみれ色の泡沫。
求め続けて、いつか何もかもばらばらになってしまうだろろろう。
本当にばらばらばらばらば浮遊らばになってしまっいたぼくの姿をぼくはまだ知らななななない。
灰色の灰、焔立つ炎、あざみ色の泡沫。
ぼんやりとしている僕は、今朝も鏡と向かって玄米を食む。
ほんの数秒の浮遊感を、心は求めてしまっている。
「君と一緒に」2025/01/06
あなたと海に行き、潮風にからだをこねられ、
あなたと花を愛で、眼孔に色彩を焼き付け、
あなたと流れ星を見て、永遠の瞬間を願う。
あの爆ぜた火花も、覆いこんだ波も、捲し上げた風も、
ぜんぶ、あなたと
「君と一緒に」
手を繋いで散歩した
あの小さな公園のことも
お笑い番組で笑うツボが
全く同じだったことも
ジェットコースターが怖すぎて
2人で大泣きしたことも
旅先のご飯が美味すぎて
見つめ合い笑いが止まらなかったことも
海水浴で素潜り中
足がつって海で溺れかかったことも
浜辺で眺めた沈む夕日が
ただただ綺麗で言葉も忘れ
ずっと佇んでいたことも
君と一緒に作った
君との思い出
でも
そんなもの
君がいなきゃ
意味がない
君と一緒に。
君と一緒に
どこへ行こうか?
君と一緒に
30年後?
ずっと
君と一緒だよね?
君と一緒に居たいよ。
バイト終わったあと
おつかれ!って迎えに来てくれたり
誕生日おめでとう!って言ってくれたり
電話で寝落ち電話して朝おはよう!って言ったり
今日会いたいなとか言ったり言われたり
君と付き合えたら、幸せばかりなんだな。
#君と一緒に
初めて2人きりで帰った日
用事もないのに君が電話を切らなくなった日
話が止まらなくて朝になってた日
飲み会終わりの真夜中に君が訪ねてきた日
桜の木の下でのんびり過ごした日
君と一緒に またとない時間を滑るように泳ぐ
身体の隅々まで柔らかくなって
どこまでも心地よく
まっすぐと伸びていく気分だ
君と一緒に
いつまでいられるのかな。
孤独は慣れてるけど、その上はまだ経験がないから不安。
end
【君と一緒に】*208*
今1番一緒に居たい『君』は
誰なんだろう
ちょっと迷走中笑
君と一緒にいたい。
これからも、ずっと。
君がいるから、生きていける。
君に会うために生まれてきたんだ。
君がいないと、生きていけない。
君もきっと、同じ気持ちだよね。
君と一緒に
無言の時間。
あなたに話したいことは色々あるけれど、どこから話せばいいのか、どこまで話せばいいのか、私は考えあぐねている。
あなたの息遣い。
ふとした時に見せるクシャっとした笑顔。目尻の皺。
そんな愛おしいものたちをこのまま眺めていたいと思う。
テーブルの上で組まれた指が所在なげにもそもそと動いては、また組み直された。
長い指。ほどほどに肉厚の大きな手。
この指はいったいどんな風に私を愛するのだろうか。
そんな妄想をしながら、私はふふっと笑った。
「何で笑ったの?」
あなたが不思議そうに聞く。
「何か楽しくなっちゃって。」
あなたは少し困った顔で言った。
「少し歩こうか?」
「外、寒いよ。」
「寒いからいいんじゃない。君と一緒にくっついて歩けるから。」
そう言ってあなたは私のコートを肩に掛けた。
「手繋いてくれる?」
「もちろんいいよ。」
どうぞ!と言わんばかりに差し出された大きな手を、私はそっと握った。
何となくだけど、恋の予感がする。
もしくは限りなく恋に近いものの予感が。
お題
君と一緒に