『冬になったら』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
彼女とクリスマス過ごす!
「冬になったら」
秋の季節が終わったことを肌で感じて、
また新しい年がやって来る事を実感する。
冬になったら、寂しくなりますね。
木々は紅葉し、水も空気も冷たくなって、凍って留まってまるで呼吸がゆっくりになるように世界が寂しく。陽の光さえもいつの間にか、短く穏やかに私たちを照らすようになりますね。
元気なのは人間くらい、だって行事が沢山ありますものね。でもその温かさが私は好きです。冬だろうが夏だろうがずっと忙しなく活動し続ける人間、愚かで鈍間で脆弱なのに一生懸命生を全うし続けるのです。
冬になったら
君に逢えそうな気がする
まるで小春のような
温かな君に。
命眠り行く冬の中でも
君の傍にいれば温かい
そんな気がするから
…冬は嫌いじゃない。
#冬になったら
冬になったら
綺麗な白色で
君は消えるでしょう
真っ暗な空に
真っ白な雪が降って積もって
夜が明けると溶けてゆく
貴方へのこの思いも
叶わない抱えきれない気持ちも
雪と一緒に溶けてしまえばいいのに
「冬になったら」
冬になったら
去年も
今年も
冬になったら
あの曲
唄いたいって
思ってたのに。
もう時は止まらないから
今年の
冬になったら
他の楽しみを
探そうかな。
来年こそうは
楽しい冬が来ますように。
冬になったら
お鍋を食べて
一緒に温まろ
こたつでみかん 暖房は入れずに もこもこを着て
こたつとおぬこ 毛糸になった
冬になったら、、恋は凍る、、
なんて、、ある人は言ってたけど、、
私たちの恋は、
一生凍ることなんて、散ることなんてない。
永遠の「愛」なんだ。
冬になったら
なんだか寂しくなる、
雪のよう白く染まってゆくように、
ジンクスなんてあるのだろうか会いたくても君に会えない虚しさが思い描く幸せをかき消してゆく
今日もあるはずのない幸せな日常を描くばかり。
ねぇ、死にたい。死にたい。
でも死にたくない。
君が止めてくれるから。
いくつ傷を重ねてもまだ
足りない。足りない。
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
ねぇ、生きたい。生きたい。
ホントの気持ち。
届かないまま消えたくない。
いくつ傷を重ねてもまだ
足りない。足りない。
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
貴方はどっち?
ちなみに歌詞違うかも(๑´ㅂ`๑)
冬になったら、貴女と暖かい時間が過ごせますか
空気が澄んでいる。
月が綺麗に光り輝く。
一人夜空を見上げてあなたを想う。
俺と同じ想いだろうか。
あなたは答えてくれるだろうか。
共に歩む道を…。
はなればなれだった期間は四年と少しかな?
あー…確か其の位だったな
ねえ、私がいない間何してた?
別に。厭がらせが無くなって少し平和になったくらいだよ
マフィアが平和に暮らせる四年って何?(笑)
五月蝿ぇな!…と言うか、手前が置いて行った癖によ
だからそれは御免って!今はこうしてふたりで居るんだから…勘弁してよ
……これからも、ずっと一緒に生きるなら、いつか赦してやらんこともねェ
『冬になったら』
冬になって、
イルミネーションが町を彩りはじめたら、
あなたと手を繋ぎたい。
特別なことは何もいらない。
ただいつも通り、手を繋いで
あなたのぬくもりを感じていたい。
冬は寒くて苦手だけど、
あなたと一緒なら、むしろこの寒さも
好きになれちゃいそうだね。
冬になったら、蟹食べたいな。
おっきいイルミネーションも見に行きたいし、
雪が積もったら雪だるまも作っちゃおっか。
でも家でゆっくりするのもいいねぇ
こたつでミカン食べて、ココア飲んで。
幸せだねぇ。想像しただけで楽しいや
ね、他には何しよっか?
『冬になったら』
冬になったらさ
冷たい手を握りあって
温かい肉まんを分けっこして
ほかほかのこたつに入ろう
って約束したのはいつの冬だっただろうか
冬になったら何を食べたい?
そうね、やっぱり定番だけどおでんかしら
冬になったら何を見たい?
そうね、やっぱり定番だけどイルミネーションかしら
冬になったら何をしたい?
そうね、やっぱりーー
貴方と手を繋ぎたいわ
冬の日の帰り道は暗くて寒くて、なんか怖い
でもね、今年は違う
隣にいるあなたと手を繋ぎ
繋いだ手をあなたのコートのポケットに入れる
1つのマフラーを2人で使って
イルミネーションを見ながら帰る
あぁ、このまま時が止まればいいのに